世の為、ひとの為

世の為、ひとの為

私利私欲・党利党略・主義主張を超える理論は、 世の為・人の為がそれである。 法律をも超える事が出来る。 手柄を立てるには、世の為人の為という、 善意と思いやりがなければ、輝かしい功績は残せない

 

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日本人が世界の指導者になれる可能性が高い! 菅さんじゃ無理。

成長するばかりが人生ではないと気づいた日本(フィナンシャル・タイムズ)
日本は世界で最も成功した社会なのだろうか? こんな問いかけはもうそれだけで馬鹿にされるだろうし、朝食をとりながらこれを読んでいる皆さんはププッと吹き出してしまうのだろう(まあ最初からそのつもりで聞くわけだが)。日本の社会は成功例なのか、だって? そんなのは、日本の経済停滞や財政赤字や企業の衰退について散々聞かされてきたことの正反対じゃないか

日本人にとって、うれしい記事だ。金だけが人生ではないと、

家族と親戚と友人と仲間に囲まれた、それが日本人だと。

思った事を語りあい、笑い話が大好きで、涙と苦労と修行が重なって

生きている。そんな”グループの集まりが日本人だ。

確かに犯罪は増えた”それでも、アメリカや中国に比べればはるかに少

ない。犯罪が少ないのには、こういう理由が成り立つのではなかろうか。

”戦後アメリカから輸入された生き方が”個人主義“ 他人から干渉されぬ

生き方がもてはやされて、65年”大きく変わって来た先祖伝来の気質が

受け継がれた”純粋な老人”この層が一番戦争の被害者であり加害者だ

戦争で負けたショックが大きく子育てにも自信をも失った。

自信を失った代償に働いた、エコノミックアニマルになったのた

働くことで、子供たちに親の後ろ姿を見せた。

その結果、日本人は”和魂洋才”を持ちえたのかも知れない。

一世代の犠牲の上に!我々”団塊の世代”は、戦争の傷跡を抱えて生き

てきたが、その団塊の世代の息子たちには、もう戦争の傷跡はきっぱり

と消えている。それはそれで、めでたいことなのだが、その子の人生をど

うして、指導するかにかかっている。我々団塊の世代が生きてきた社会

情勢が大きく変わって来た。家族は、核家族で、親戚は遠い”遠い親戚よ

りも、近くの他人が現在なのだ、いくら親しい他人でも、魂までは救っては

くれん。子供の周りには、家族の数も親戚の人数も仕事の仲間さえ、一

気に減った。その代わりにプライバシーが確保できた。

どんな世の中になっても、たくましく、清く生き抜く青年はいるが、

大多数が落ちこぼれを創りだす社会が現在の不況なのだ。

会社も生き残るための非常な措置が仲間の数を減らし、食いぶちの

確保をしてるわけで、首になった者が落ちこぼれだ、後は知らん””

国の責任だ”と企業は押しつける。、これが、現在の日本の社会である。

いや”世界の社会状況なのだ。これが、これからの課題であり、克服して

見せねばならないのだが、その可能性の一番ある国が日本ではあるま

いか?ということを、この記事が述べているのであろう”

日本人は期待されてるのだ”うれしいね~~
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河村さん”敵は自民・民主連合軍だ” 勝算は有りや否や




 
 

正月早々”物騒な記事



2011年01月01日10時24分


提供:朝鮮日報1ツイート .. 北朝鮮とイランが、協力して共同核実験を行う可能性があるという主張が、元CIA要員から提起された。



 「レザ・カリリ」と名乗っている元CIA(米中央情報局)イラン担当諜報員は12月30日、FOXニュース電子版への寄稿文で、「イラン内部報告」を引用し、「北朝鮮が、イランからかなりの規模の財政支援を受ける代価として、両国が北朝鮮で共同核実験を行うことで合意し、このためイランの核化学者が北朝鮮に派遣された」と記した。



 レザ・カリリ氏は、「北朝鮮は、自国がかつて行った核実験の情報をイランと共有し、イランのP2型遠心分離器開発も支援した。北朝鮮とイランは、核兵器を搭載した弾道ミサイルを兵器化できる能力を備えるまで、秘密裏に協力を継続するだろう」との見込みを示した。



 またレザ・カリリ氏は、「北朝鮮の次の核実験が予想されるという状況は、北朝鮮とイランの核開発を阻止しようとしている米国にとって、あまり時間が残っていないことを示している。米国は間もなく、イランが核兵器を保有し、北朝鮮とイランが核ミサイル・システムを備えるという衝撃的な現実に直面することになるだろう」と語った。



ワシントン=イム・ミンヒョク特派員



正月早々”物騒な記事が飛んでるね??


馬鹿な国が二つ”いまどき核兵器だって”


この二つの国は、いったい何を恐れてるんだろうね”


対”アメリカが怖いのか?


民主主義を知らない国にとって、アメリカは恐怖の国に見えるのだろうね”!


確かに”アメリカは大国で、戦争が強く”平気で人を殺す。


でも、まだ”先に手を出さなければ”武力を行使しなければ、


話し合いで解決しようと努力はする国だ。


いまさら”核兵器を持っても、焼け石に水だろうに”


この兵器だけは、爆心地だけが被害に遭う物でないほど、協力になりすぎている


たった1発の暴発で、世界が危うくなる可能性もある。


くれぐれも”おもちゃにはしないでくれと”


願うしかないか・・・



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中国漁船の乱暴狼藉! 体当たり、今度は沈んだ!!

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転覆した中国漁船


【北京・成沢健一】中国外務省の姜瑜(きょうゆ)副報道局長は21日の定例会見で、中国漁船が黄海で韓国海洋警察庁の警備艇に体当たりして転覆した事件について「韓国側に厳正な申し入れをした」と述べ、中国漁船側の損害賠償と当事者の処罰を求めていることを明らかにした。インターネット上では、慎重な対応を見せる中国側への批判も高まっており、強い態度で臨んでいることをアピールした形だ。

 中国政府が公式に反応を示すのは初めて。姜副局長は「事件と現在の朝鮮半島情勢には直接の関係はない」と述べ、事件が半島情勢に影響を及ぼすことを中国側が懸念しているとの見方を否定した。

 事件は韓国が主張する排他的経済水域(EEZ)の中間線よりも韓国側で起きているが、「中韓の漁業協定では両国の船が当該海域での操業ができる。両国の監視部門が自国漁船の違法操業を相互に通報すべきで、相手国の漁船を取り締まる権利はない」との見解を示した。


この方は、中国のニュースを専門に翻訳してるみたいですね
例によって、例のごとく、中国人の常識は、陸地と海には境界がない。
すべては、中国人の為にある。
世界に、境界がない。そんな日が来れば良いが、
それでも、他人の家にずけずけ入って来られれば迷惑ですよね。
これが、この国に住む人間の常識らしい。困ったもんだ。
礼節の国中国が、国民の教育の間違いが、人間の心が貧しくなっている。
この漁船も、漁に必死で、魚のいる韓国領内に入って行く。
原因は、中国領内の魚を乱獲しすぎたことが、理由になっているのだろう。
海にいる魚は、”ただ”いくら取っても”ただ”とらにゃ損”で、隣国とのトラブル増加!
魚も、命、失ったら戻って来ない。人間も魚も動物も植物も、
パンダを保護してるように、魚も育ててほしいものだ。
まだまだ、貧しい中国”トラブルは続くだろうな??

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したたかな”金正日!!あほな指導者金正日”” いつまでもつかやせ我慢!!


20101218103545-1イ・サンウ国防相「現在の韓国軍では戦争は難しい」…李相禹国防先進化推進委員長)



 北朝鮮は大した兵器を持っていないという楽観論は、11月末の延坪島への北の砲撃で吹き飛んだ。北は170発の砲弾を撃ったが、そのほとんどが標的に当たっていた。北が狙ったのはすべて韓国側の軍事施設だった。北が持っていた延坪島の地図が古かったので、以前は軍の施設だった建物が民家に変わっていたため、民間人に死者が出たのであって、北の砲弾自体は狙ったところに当たっていた(この話は韓国の人に聞いた話なので参考記事のリンクはない)。韓国軍が使うGPSなどを、北朝鮮側が撹乱できることも初めてわかった。北と中露の貿易は自由で、米韓の監視外だから、北はある程度の兵器を手に入れられる。



この記事は田中宇(たなかさかい)氏の記事だ。


この事件で、先任の国防相の首が飛んだ。


油断大敵火がぼうぼう!!


後任の国防相の談話だ、とにかく、韓国軍は北朝鮮の戦力を、


的確にはわからないと公言してるようなものだ。


わざと、噂を流してるのか?本音か?わからない””


確かに、北朝鮮は中・露とは貿易は自由だが、国力がない。


食糧を恵んでもらって。武器を買うってか?


核の開発に金を使い、武器の近代化に金を使う。


その金を稼ぐ産業は? 武器の購入は莫大な資金がいる。


資源はないし、作物の実らない痩せた土地、


兵隊ばかりが強くて、ろくな産業もない。


あほな指導者に3面楚歌、購入した兵器は古くなり、


錆ついてくる。旧式の兵器が北の兵器だが、


それでも、交戦すれば、被害は出る。負け戦はないが、


経済はガタガタ、北も南も共倒れになる。北はとっくに倒れてはいるが。


韓国からは、手が出せない。・・それを見越しての砲撃だ。


全く”したたかな奴だ。金正日めが・・


いつまでもつかやせ我慢””食糧不足で国民が餓死”


最低”最悪の指導者だ!!””



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世も末だ””柳田辞めろ!!


仙谷氏、法相辞任の可能性言及(共同通信) - livedoor ニュース



はっきり言うと早くやめろ!!


断り文句の2つで国会が乗り切れると思ってるやつに、


国が操れるはずがあるまい。


しかし、辞めたからと言って、代わりの人間は山ほどいるが、人材がいない。


民主党も自民党も終わりが来たな??


世も末になった””



 
 

昭和天皇の輝かしい功績 ”終戦のシナリオ”


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蒋介石今は亡き、昭和天皇の終戦のシナリオは日本と中国に幸運をもたらした。


立派に戦争の責任を果たしていたことを、みんなに伝えて下されば幸いです。


  昭和天皇の輝かしい功績と終戦のシナリオ


前  書  き


人間というものは、苦労して、修行を積んで、さらに学問を積み重ねると、積んだ修行と学問は決して無駄にならない。必ず”「副産物」を産むからです。


副産物とは、見えなかった物が見えるようになる。


解けなかった謎が解けてくる。


さらに!今まで正しいと思っていた常識が、実は大間違いだったと発見する。


まず”解けなかった謎?とは、ノストラダムスの予言だったり、あるいは、邪馬台国のなぞであり、義経のなぞであり、昭和天皇の功績などです


 見えなかった物が見えるとは、この世の中に見えない物はいっぱいある。


心と魂が代表である。次いで、力です。これらは見えないけどあるでしょう。


さらに、正しいと思っていた常識が覆る。・・いわゆる天動説です。かの有名なガリレオ・ガリレイが地動説を唱え、世間は大騒ぎになった。それを咎めてキリスト協会は裁判を開き、地動説を封じ込めた。しかし、「それでも、地球は動く」と言ったエピソードは有名だ。この地動説が後々、認められ「コペルニクスの軌道の法則」あるいは、「ニュートンの万有引力」の法則と進展したが、天動説からは何も生まれない! 間違った理論は何も産まない、ただ、行き止まりの暗闇の袋小路があるだけだ。


と・・いろいろあるが、今回は昭和天皇を第一弾として取り上げよう“


昭和天皇を称えるのであるからして、悪口を言う奴は、一人もいないでしょう!


まず、第一の功績“ 「終戦のシナリオ」これが凄い!!


私が、このシナリオに気がついたのは、「スターリンの野望」と題し、小説を書き始めた、もう“15年も前の話だが、原稿用紙50枚程度になったとこに「はっと気がついた」


「何か?おかしい“不自然だ」と・・不自然と言うのは、日本人の常識と知識では、スターリンの行動に矛盾が生じてくる。どうしても、3文推理小説のごとく納得がいかない”そこで、仮説を立てて、架空の人物を放り込んだ、「その人物は、天皇の密使」だ。すると、ドラマの筋が一本の道になり矛盾が消え、現実の歴史の事実にすべてが合致する。


 これは、本当に偶然なのか?・・まるで“神の描いたシナリオだ。


どうしても、疑いが解けなかった“「スターリン”が、あの、冷酷非情なスターリンが、昭和天皇との密約を守り、悪役を買って出た、いや、昭和天皇の要請に応え、かつ、約束を守った」・・・今では・・さもありなんと納得が行くが、15年の歳月が過ぎてやっと“”時代の変わり目に「天皇の密使が走る。いつの世も」に気がついた。・・・



昭和天皇の戦争の責任


 太平洋戦争の責任について、議論を戦わせてはいたが、結局結論が出ていない、


「天皇に戦争の責任はあるという者と、いや戦争の責任は無い」“という意見とに分かれる。


責任があるというのなら、その罪を問わねばならぬ!罪を問えば、罰を与えねばならない!


しかし、誰も、罪を問わないし、罰も与えられぬ!・・


だから“「いっそのこと罪はない」という! 


 戦後“65年、結論を先送りにしてきたのである。 


「それで、良かったのだ」と私は思う! いや!当然の事だと思う


“誰も、天皇の罪を問えるほどの人物が一人も居なかったからだ。今までの常識から罪を問えば、間違った裁判になっていただろうから・・・


 私以外、誰も気がついていないのだろう「昭和天皇の終戦のシナリオ」に”


これから、かいつまんで説明します。


諸君はこんなうわさを聞いたことがないか?


「平和の仲介をソ連に頼んだ」と、そして「ソ連は何にもしてくれなかった」と


そうだ“平和のシナリオにはソ連の対日参戦が不可欠だったのだ!


まさに“奇想天蓋な作戦だ”誰も気がつかないのは当然だ!かく言う私も15年間疑ってきた。まさか“天皇がソ連軍を招き入れたとは・・・


今になって“はっきりと確信できる。やはり”間違いないと!!


昭和天皇は、開戦の「詔勅」を発した。「力を持って米英に対し泰平を開かんと欲す」


このときから、戦争の責任を「“誰よりも重く、誰よりも深く“その責任を感じていた」


だからこそ“終戦のシナリオを思いついたのであろう”。いや“終戦のシナリオを思いついていたからこそ”開戦に踏み切ったのであろうか?“”


諸君“比べてみてくれ、人物の違いを!


伊独日三国同盟の終焉を“イタリアのムッソリーニは自国のゲリラに殺された”


ヒットラーは国境を突破され、首都を包囲され自決した・・・昭和天皇は健在だ“


この違いは、終戦のシナリオがあるや否やで結果が違って来た・・当然だろう!!


「ムッソリーニもヒットラーも、行け行けどんどん」で戦争を大きくしたが、終戦の事なぞ全く、考えてなかった。まして、負けるなんてことは、“負けるが価値“ 負け方に大きな値打ちが現れる、今後の歴史に生きてくる・・・・


ここまでわかれば、後は、歴史の事実を追うだけだ“



ドラマチックに「VTR」にまとめるとこうなる“”



 天皇が特別密使を「スターリン」に送る。ここから、ドラマが始まった!“


場面はクレムリン宮殿


 秘書   「スターリン閣下“ 日本の天皇の使者が来ました。面会を申し出ています。


いかがしましょう」 


スターリン「ほう“日本政府ではなく、天皇だと言うのか?面白い”会ってみよう”」


スターリン「君が天皇の使者か?」


天皇の密使「そうです!」


スターリン「何の用だ!天皇の命乞いでも来たのか?」


天皇の密使「はははは??そんな心配は無用です“」


スターリン「ほう“あれだけの負け戦をして、命乞いは無用だと言うのか?


                     もし“わしが負ければ、ヒットラーと同じ運命だが”


      なぜ?天皇は安泰だというのか?話せ」


天皇の密使「まず、いま日本は、アメリカの攻撃にはさらされています。負け戦は間違い


ありません。このまま、降伏すれば済む話です。しかし、そうはいかないの


です。日本が戦争にのめり込んだ一番の原因が、関東軍です。満州事変等の


事件をおこし、戦線を勝手に拡大した、これが原因です。したがって、この


軍を解体してほしいのです。まず、中国兵では無理だからです。


だから、スターリン閣下にお願いがあって参りました。この願いを聞いて頂


けないでしょか」


スターリン「はて?願いとはなんじゃ?具体的に申せ!」


密使の心を読み取れない。どんな願いと言うのか。興味を持った・・


天皇の密使「貴国の“500万の陸軍を”ホンの1週間で良いから動かしてください」


スターリン「はて?何のことやら“詳しく話せ”」


天皇の密使「日本が戦争の泥沼に落ち込んだ最大の理由が、満州に駐留する関東軍にあるのです。              満州事変等の事件を画策して、満州を占領した“先ほど申した通りです。


米・英とは話し合いもつかない。前面に開戦をしなければ、いずれ、米英が


戦線布告をして、一気に攻め込んできたでしょう。先手を打ったねば、


日本が、まとまらなかったからです。だから「開戦の詔勅が必要だったので


す。終戦の幕引きの為に、しかし、戦況は著しく不利となり戦争の犠牲者が


増え続けてます。ここで、“終戦の幕引きをしたい。


そのために、貴国の500万の見せ金がいるのです。」


スターリン「ほう“500万の陸軍が見せ金と言うのか??で


      その見せ金はどこで?どう?見せるのか」


天皇の密使「まず“ソ満国境に、兵を集めてください”500万集まったら、一気に満州に


     なだれ込んでください。後は、終戦の幕を引きます。兵を動かすのは1週間で、


     いや、2週間で、軍の動きを止めて下さい」


スターリン「ほう“2週間で幕を引くというのか?どうやって幕を引くというのか?」


天皇の密使「日本兵に、静かに武器を置かせるためです。とにかく“日ソ不可侵条約を破


棄して、悪役を演じてください。」


スターリン「面白い“引き受けた”もう一つお願いがあります。関東軍 の兵士を拘束して


      頂きたい。強制労働という名目で”」


スターリン「なぜだ?なぜ?自国の兵を預かれと言うのか?」


天皇の密使「それは、日本の子供たちの為です。」


スターリン「子供の為?わからん!なぜ?子供の為だ“」


天皇の密使 「わが国内は、働き手を兵に取られ、食料の増産もできないので満州の兵が


85万も引き上げてくれば、子供の170万人分の食料が不足します。


      食料の事情が好転するまで預かって欲しいのです。


つらい労働に耐えた部隊から順次解放して頂きたい


スターリン「なるほど、世界平和に貢献しようか! しかし、日本の国民から見ると


      天皇とは信じられんことを考えるもんだ“


わしの役割は、完全に悪役になるのう“、さすがに、アメリカとは敵対国だ


考える事が逆になってる。まあ?“当然と言えば当然だが、実は、アメリカの大統領”ルーズベルトに釘を刺されているのだ!日本に手を出すな!と


ヤルタ会談の時に!・・アメリカにことわるわけにはいかんしの!戦後の後が、大変じゃ??修復は難しい??」


天皇の密使 「ごもっともです!ですが、未来のある子どもたちの命を救うほうが、


優先すべきです。頼みます!」


スターリン「天皇に一度は会いたいものだ“」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ま??おそらく“このような会談が会ったのでしょう”“


スターリンが天皇と約束を守った“事実が物語る・・



スターリンの誤算


スターリンと昭和天皇にも誤算が生じた。


スターリンが、西部戦線で投じた全部隊を転戦を命令した。ソ満国境に、続々と兵を集め始めた。シベリア鉄道をフル回転して、武器弾薬等を運搬した。


 しかし、集められた兵は179万人だ。ソビエトにはもう500万の兵は無かったのだ。


開戦当初の700万を超える正規軍は、ドイツとの史上最大の地上戦で消耗しつくしていた。スターリンはあらためて、ドイツとの戦いの被害の大きさに驚いた。


「この兵力では戦えない“日本軍は、満州に85万の関東軍にシナ派遣軍105万、合わせて190万の兵力だ、兵力は全く互角だ、このまま戦えば、わが軍もただでは済まん!


大きな被害が出るだろう!しかも、たとえ、戦いに勝っても、メリットは何もない“


昭和天皇は1週間で良いとは言ったが、・・もう少し時期をみるか!!」



一方!昭和天皇は、ソビエトが一向に動く気配がない“じりじり”しながら、待っていた。



やがて、広島と長崎に・・原爆が落とされた“”



その報告を聞いて“やっと”スターリンは腰を上げた。


宣戦布告を一方的に破棄し、満州に進軍を開始した!!


その知らせは直ちに、天皇のもとに伝わった!


「やっと、動いたか“長く、長く、待った気がした、もっと早く進軍を開始してれば、長崎にも広島にも、新型爆弾は落とされなかったのだが!!もう、今となっては仕方がない。


終戦の幕引きを始めよう“」



天皇の密使が再び走った“ 向かうは、中国の指導者”「蔣介石」だった。


密使は蒋介石に面会を申し出た・・・


やり取りをVTRで復元すると・・・・・・


天皇の密使「蔣介石総統殿“天皇陛下のお言葉を伝えます。ぜひ”聞き届けてください!」


蔣介石  「この土壇場で何の用だ!」


天皇の密使「日本の将兵の罪を問わず“全員”日本に送り返して頂きたい」


蔣介石  「なんと“虫のいい要求だな、罪を問うなだと”」


 蒋介石はどなり散らした


「勝手な事を言うな“”」・・・・・


天皇の密使「お怒りはごもっともです。」蔣介石総統殿“よくよく”考えて下さい


      貴方が、断るというのなら、玉砕覚悟で、武器弾薬が尽きるまで戦うのみです。


      そうなると、スターリングダードの二の舞です。戦場は中国大陸全土に広がり、


北京も南京も上海も瓦礫の山になりましょう“中国3千年の文化財も灰燼に帰す!さらに”戦闘に巻き込まれた中国の民衆の被害は5千万人にも達するでありましょう“もう”ここで、無駄な戦いをお互いに、日本と中国の未来の為に、やめましょう“貴方が”日本兵の罪を・・“恨みに対し徳をもって報ゆ“とおっしゃって頂ければ、日本兵は静かに武器を置きましょう」・・


これが昭和天皇もお言葉です」


蔣介石 「恨みに対し徳をもって報ゆ・・いい言葉だ。未来を見た人間にしか言えぬ実


   に深い言葉だ。・・承知したと天皇に伝えよ!!」


天皇の密使「寛大な心に感謝いたします“”早急に伝えます」・・・


蒋介石の約束を取り付けて、天皇陛下は、皇族の方々をすぐさま、中国大陸に派遣した


陸軍の将校を必死に説得した「もう戦うな!!武器を置け!!天皇陛下の命令だ!!」


親王の方々の説得が功を奏した・・


やがて“終戦の詔勅が発せられた・・・・



蔣介石総統は約束を果たした・・「恨みに対し徳をもって報います」


三百万を超える日本兵と家族と社員達を日本に「罪を問わず送り返した」



一人の復員した兵士が家族と巡り合い喜び合った・・・そんな光景が三百万回以上繰り返された・悲しい負け戦を喜びに変えた大仕事だった。


そんな、喜びの歓喜の声が消えるまでに復興の機運が高まった・・


奇跡の復興は喜びの中から生じたのだ。


ドイツは、国は、民族は二つに裂かれ、指導者は死んで無責任な責任を取った・・



大きな違いがわかろうというものだ!!


昭和天皇の蔣介石総統への説得は思わぬ効力を発した“ 中国の内戦をも止めたのだ”


蒋介石は天皇との約束を果たしたのち、さっさと兵をまとめ台湾へ避難した


「もう“無駄な戦いは止めよう”日本軍とは勿論だが、国内の内戦も止めよう“中国は


毛沢東に任せよう“しかし、この後もどうなるかわからん”3千年の文化財だけは守ろう!」


これが蒋介石の心の叫びではなかったか・・・


しかし、彼は誤解してたであろう・・・ソ連の満州進行は毛沢東が誘ったと“”


まさか“昭和天皇の差し金だとは気がつくまい”


まして、毛沢東は「なぜ?ソ連軍が侵攻してきたのだろう」と死ぬまで気がつかないでしょうね。それでも敵の敵は味方・・ですね・・・



見事に戦争の責任を果たした・・昭和天皇の功績だった。


ソ連がシベリアに抑留した事実は・・「抑留された兵士たちには気に毒だったが、団塊にの子供たちを守るためには、我慢してくれ“食料事情の悪い本国に、中国から二百万を超える兵隊が引き上げてくる。その上、満州から75万の兵が引き上げれば、子供たちの食い物が無くなる恐れがある。だから、スターリンに注文を付けた、しばらく、預かってくれと”強制労働と名目を立てたものの、75万人の仕事をあわてて作った・・ソ連とて、穀倉地帯をドイツに踏みにじられ、食料の事情が悪かったのだが・・


天皇陛下との約束を守った・・あの“スターリンが・・・



「土壇場の神ちから”」神武の前に神武なし”神武の後に神武なし!この神武天皇を除けば、歴代の天皇では最高のカリスマです。この年になって、やっと気がついた


「昭和天皇の凄さと輝かしい功績に・・・」



「力を持って米英に対し泰平を開かんと欲す」・・


開戦の詔勅を出した天皇は、誰よりも深く深く”重く重く責任を感じていた。「戦争が無事に終わってほしいと神に祈りながら、針のむしろに座っていたのだろう”だから”奇想天外な終戦のシナリオが描けたのだろう”そして実行した」



おそらく”ドイツの敗戦を知った頃からだろう”沖縄が占領される前”平和の画策を始めた。


諸君はこんなうわさを聞いたことはないかい?


「平和の仲介をソ連のスターリンに頼んだ、


そして”ソ連は何にもしてくれなかった」・・と


これが天皇の頼み方なのだ・・「行為は常に行動をとった人物にある」と



是非“貴社の雑誌に投稿したい” 取材なら何時でもいいですよ“


質問と反論は責任を持ちます。


とは、行っても、昭和天皇を褒め称えているのですから、悪口、雑言を浴びせられることはありますまい“


終戦のごたごたに「うずもれても輝いている宝石を見つけた、思いです」



後 書 き


 この文章を書き終えて感じたことは、まず”スターリンに悪意が全く感じられなかった。歴史にもしは無いが、仮に、悪意があったとしたら、日本を占領しようと考える。だったら、中国にいる大群の日本兵を避け、樺太から島づたいに北海道に上陸占領を考えるだろう”・・しかし、実際はしなかった。考えられる事は、ドイツの敗戦後にヤルタ会談で、「日本に手を出すな」とアメリカの大統領ルーズベルトの釘を刺された・・


この約束違反が終戦後の冷戦に結びついたと考えられる。信用の出来ない指導者「スターリン」の烙印を押した。さらに、中国の蒋介石を追い出し、毛沢東と手を結んだ。


 この事が、アメリカを徹底的に怒らせた。 つまり、アメリカは敵の敵は味方、子の蔣介石に莫大な援助をしてたのである。この投資がすべて、水泡に帰した。この政策の失敗を、隠ぺいするために新たな「共産主義を敵とみなした」・・これが冷戦の引き金になったのであろう””


 それにしても、天皇陛下は終戦のシナリオを思いついた時期は何時だったのか?の疑問が生じてきた、ソ連を利用するアイディアは・・これは、ソ連と「不可侵条約を結んだ時期に一致するのではないかと、条約の締結時の、蜜月の時に、「終戦の時が来たら、是非“力を貸してほしいと」約束をしていたのではないかと、感じました。


敗戦の、著しく戦況が不利になっての、協力の依頼は難しい、こうなる前に、事前に日本に協力の約束を取り付けていたのではないかと思われます。その時が来た“「あの約束を実行してほしいと、」交渉をしたにすぎないのではないかと・・この方が自然にスターリンが協力できたのではないかと・・いずれにしろ、証拠は状況証拠しかありませんが、


探く探せば必ず出てくると、思ってますが、私にはその手立てはありませんから、これ以上の詮索はできませんが、日本の外交と政治は「2枚看板」だ。


政府の外交を「転ばぬ先の杖」とするならば、天皇の親善外交は転んだ時の「立ち上がる杖」ではなかったか・・・・・


有識者の反論および意見を聞きたい””お待ちしてます””




 
 

第一話  60歳のオーディション



第一話  60歳のオーディション 


本日還暦を迎えた。その前日の日曜日にオーデションを受けた


シニアタレント募集を見つけ、応募して、一次審査を合格”


ま?大概合格し資金集めかもと思いつつ出かけた。


「あんた”タレントになって何すんの?」女房と息子の質問が、そのまま、審査員の質問になった、


この年になると、知識と教養が最大の武器しかない。しかし、普通の知識程度では売れない。そこを見越して研究してきた事がある。誰よりも深く、深く勉強した。苦節20年”私の建築施工業が表の顔”だとすれば、裏稼業が自費での研究”だった


「働けど”働けど”わが暮らし、楽にならざり、


   じっと手を見る」・・・石川啄木の心だ・・・


彼も天の声を聞いたのだ!そして、その答えを見つけた。


その答えは「手だった」。


私も、自分の手をしげしげと見つめると涙が出てくる。


「あ?”ゴッドハンドと呼ばれた空手家のような逞しさもない、さりとて、名工”左甚五郎の吾人のように器用さもない。ぶきっちょで、ひ弱な私のこの手が原因だ!だから、手を使わずに生きていける道を探さねば!」・・・と悟った。


 この日から、「脳みそを”鍛え始めた!」・・


「一級建築士と司法書士と土地家屋調査士の資格を一辺に取る」さらに「同期に遅れること15年を1年で取り返してやる」と決心し猛勉強を始めた。


すると”数ヶ月経つと、脳に異変が起きた。


「湯で卵を剥いたとき全体を覆っている透明の薄い膜がある。その幕が”パチン”と弾けたような気がした」


そう”もじとうり”一皮むけたのだ!!


下半身の血液が脳に流れ込むと血圧が下がる・・


135hgが95まで下がる・・・この低血圧がしばらく続いた。この低血圧は病気ではない。


血液を頭蓋骨の外に集めれば血圧は250hgまで上がる。


そう”猛勉強は、無駄には成らず、思わぬ副産物が生まれたのだ。血圧を随意に上げ下げが可能になった。


特に血圧を下げる。これが「座禅の極意なのだ。座禅は漫然と胡坐をくむだけではない”脳に血を送り、血圧を下げる効果が極意なのだ」・・と悟った



 
 

古代史の空白を埋める邪馬台国 



第一回 邪馬台国の謎解きと女王卑弥呼

日本の歴史は7世紀から、

それは、文字の実用化が文献に残り、これが事実の積み重ねで、教育に有用になった。しかし、日本の歴史は、それ以前1千年はあるのです。その空白を埋めるのが邪馬台国だ。

空白を埋める、事実を掘り起こしていこう!!



まず”歴史の事実は魏志倭人伝・・つまり、魏国との交流が魏国の公文書に記録され、時代と年代が明らかになったのである。

正式な文書は「三国志・魏書東夷伝倭人条」ここに記されている。



この文献をひも解いて行くことにします。



楽しんで頂くために、ユーチューブからの動画を引用しました。

邪馬台国を透視するという外人さんを見てください。

この男・・完全に詐欺師もしくは徳のない霊能師だ。

なぜなら”卑弥呼は最も徳の高い霊能師だから、

徳の低い奴に見えるわけがない。



http://www.youtube.com/watch?v=SKT7g0p598Q&feature=player_embedded



今回はこれくらいにしておこう!!

じゃ??な”また”明日!!

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東京裁判は{神殺し裁判だ!!””}

                         200px-Douglas_MacArthur_smoking_his_corncob_pipe極東軍事裁判
これは魔女狩り裁判ならぬ神殺し裁判だった


マッカーサー
「こいつ、ずいぶん小癪な真似をしてくれるじゃないか”」
今まで”そう思ってきたが・・全貌が明るみになるにつれて、評価が変わってきた!
「むべなるかな!”」
仕方がなかった・・・・・と
しかし、やはり、ただ物ではなかった。
アイゼンアワーの後に大統領に据えてやりたかったね??いい男だ”
しかし、今はまだ”彼の呪いが掛かっている。
誰に? それは”「天皇家に対して」・・


不思議な事に!天皇家には2重の呪いが掛かっている!
一つは・・岩永姫の呪い
二つが・・アメリカ兵の呪い
双子の呪い。 天皇家の大ピンチ、しかし、誰も気が付いていない
まあ??岩永姫の呪いは、天皇家が設立された最初からだから、今更呪いでもあるまいが、天皇家といえども永遠ではない・・それだけのことはしね””

さて”,問題はアメリカ兵の呪いだ!!
マッカサーが仕組んだ” なぜ? 彼が?
人間の行為はすべて”心が先に動く”
彼は昭和天皇を憎んだから”呪いをかけたのだ!!
「一思いに、殺せるものなら、呪いなぞ掛けずに済むが、
 彼は昭和天皇を殺せなかった」だから・・呪いにした。

彼は、昭和天皇を憎んだ”・・・ここからは推理だ!
なぜ?天皇を憎んだのか? 
原因は、おそらく”神風特攻隊だ” アメリカ人は「馬鹿爆弾」と呼んだ!
彼は、船上に居た。そして、神風を見た・・目の前で””
もう少しで、命を落とすところの危険を感じて恐ろしくなった。
そして、心の底から怒りがこみ上げてきた”
「誰が?人間爆弾を命令した!!」
彼は、日本をにらみつけた…・・そして、指導者天皇が見えた””
「許さん”絶対許さん!一番先に縛り首だ」 決心してた。
やがて、終戦・・無血開城して、米軍に占領を許した!!”

特攻隊tokkoutai 2

特攻隊


 
 

 靖国神社問題は神殺し裁判(東京裁判)が原因だ”

hatoyama

<鳩山代表>無宗教の国立戦没者追悼施設、建設に前向き

 民主党の鳩山由紀夫代表は12日、靖国神社に代わる無宗教の国立戦没者追悼施設について、党本部で記者団に「取り組みを進めるという思いで考えていきたい」と述べ、建設に前向きな考えを示した。



 鳩山氏は靖国神社参拝について「A級戦犯が合祀(ごうし)されており、首相や閣僚が参拝することは好ましくない」と改めて表明。その上で「どなたもわだかまりなく戦没者の追悼ができるような国立追悼施設に取り組んでいきたい」と明言した。



 さらに、「天皇陛下も靖国神社には参拝されず、大変つらい思いでおられる」と指摘し、「陛下が心安らかにお参りに行かれるような施設が好ましい」と語った。【山田夢留】



鳩山さん””無宗教の追悼施設を建設して、

日本国民が心の底から納得すると思ってるの?

大金を掛けて、納得しない品物を造って、

後は野となれ山となれ”ほっとける!

こうして”7人の英霊は忘れられる!めでたしめでたし!1件落着”

こんな筋書きを頭に描いているんでしょうね!

歴史はそうは簡単には落ち着かない!

靖国神社の問題は日本国の歴史その物の大きさが含まれてる。

「当然”歴史と宗教の知識と教養のなさが事の大きさに築かない」

靖国問題は”マッカサー”が仕掛けた「神殺し裁判が原因なのだ」

つまり、天皇家に呪いをかけた”

「その、呪いを解こうと7人の遺体を靖国神社に運んだ」

これが、事件のすべての要因なのだ。

呪いをかけられた天皇家危うし”

しかし、皇室は「その危機にまったく気づいてない」

天皇家の危機は日本国民の危機でもある””



ダグラス・マッカーサー



さすが!大日本帝国陸海軍をケチらした男”

太平洋艦隊元帥だ・・やはり”相当”賢い!

土壇場の神通力を発揮した昭和天皇も不覚を取った!

全く”気がつかなかった”

マッカーサーに「”こんなにも深い呪いかけるたくらみがあったとは!」

それが”魔女狩り裁判ならぬ”神殺し裁判!それが東京裁判と呼ばれる



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昭和天皇の戦争責任””


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若き日の昭和天皇



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昭和天皇記念館



「昭和天皇に戦争の責任はあるか?」・・・・


馬鹿な事を言うな””聞くな!!”



「そんなこと”当り前じゃないか!!”


 戦争の責任を”一番”誰よりも感じていたのは、陛下”ご自身だよ」


「どうして?そんな事が解るんだ?」


「それはね!”終戦の処理に現われてるんだよ」


「終戦の処理?何のこと?」



「日本の復興は、奇跡の復興と呼ばれている。この復興の道を造ったんだよ」


「復興の道?またわからん?何のことか」



「あのね??歴代の天皇の中で、最高だよ昭和天皇が””」


「え??戦争の責任があるのに、どうして最高なんだ”


 ”あんたの頭が可笑しいんじゃないの」


「ふふふ?”馬鹿と天才は紙一重だ、俺は”あほ”かもね!


でも”話しだけども聞いてくれ”おれの”思い過ぎかもしれんがね?」



「”ま??”わしの独り言だと思って聞いてくれ”」



「いつの世も”時代の変わり目に天皇の密使が走る」・・・・


どに走った?


ソビエトにスターリンのもとに””


「君は”噂を聞いたことがないか?


 平和の仲介をスターリンに頼んだと」


しかし・・・・スターリンは何もしてくれ無かったと・・・



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 教科書が教えない歴史が面白い・・独断と偏見の仮説”

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1946年12月、シベリアからの復員第1船、大久丸で帰国した抑留者たち=京都府・舞鶴港 [





旧ソ連抑留76万人の新資料発見 日本への提供で合意

 1946年12月、シベリアからの復員第1船、大久丸で帰国した抑留者たち=京都府・舞鶴港 [ 写真拡大 ]

 モスクワのロシア国立軍事公文書館で、第2次大戦後、シベリアなど旧ソ連に抑留された日本の軍人や民間人に関する最大で76万人分の新資料が発見され、日本政府への提供で原則合意したことが23日、明らかになった。今回のような全抑留者を網羅する規模の資料発見は初めてで、抑留者や死者の総数確定など戦後最大の悲劇ともされる抑留の全体像究明に大きく寄与するとみられる。(共同)






「むごい”歴史だ。敗軍の将兵を語らず」・・強制労働”極寒の地シベリアで

いま、その、全貌をロシア政府は語ろうとしてきた。

「資料が見つかった」と称して・・・・

強制労働・・終戦秘話として噂に上がったことがある・・

私も、その噂を聞いたことがある。 

「ソ連に平和の仲介を頼んだ」と、

そして、スターリンは何もしてくれなかった・・・・と

果たして”「スターリンは何もしてくれなかったのか?」

戦後の奇跡の復興を見るとどうも「神風が吹いた」そんな気がする

すべてが日本の「好都合!”」に歴史は動いた””



果たして”全ては偶然だったのか?

もし”仮に”偶然ではなかったとしたら、

大きなドラマを、誰かが作った・・



「昭和天皇の度土壇場の神力」ではないかと推理してみた・・・




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大分県 宇佐市



 
 

邪馬台国 女王 卑弥呼 場面 3



大分県宇佐市




宇佐八幡宮・・神宮皇后と一姫と応神天皇を祭っている

きわめて・・不自然な社である・・それもそのはず・・



シ??ン3  卑弥呼の自殺



「もう”生きてても仕方がない」

生きていく気力を失った卑弥呼はフラフラ?と立ち上がった

住み家を出て、あてもなくさ迷い川に出た



石を袖に貯めて、川の深みに入って行った、

河底の石が体をこすり、流れが体を運ぶ・・



気が、薄れ、何も、浮かばなくなった・・



どれほど・・時が経ったのだろうか

姉の不在に弟が気がついた。

そして、探した

川を流れていく、女が発見され・・

救出されたが、すでに、心臓は動きを止めていた。



弟は、姉の亡骸と対面するや、号泣した。

一人ぼっちのさみしさ・・・この恐怖

「姉はこんな気持ちだったのか」

やっと、姉の心に気がついたが・・遅かった”



姉の骸を担ぎ連れ帰った。

夜になり、真っ暗な闇が包んでも、まんじりともせず

姉の亡骸を見つめ続けた。

闇が薄れ、うっすらと東の空が明るくなった。

「難斗無(ナシム)」と声がする。

その声は姉の声だ。

疲れが、眠気をいつの間にか誘っていた。

声が・・姉の・・声が聞こえたような気がした・・

すると、姉の、心臓の動く音が聞こえた

「ドクン・ドクン」力強い鼓動が戻ってきた。



「生き返った」

奇跡が起きた・・卑弥呼は蘇ったのだった

「ねえさん?もう死なないで””」

弟は必死に姉にすがった・・



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大分県 宇佐市
 
 

邪馬台国 女王 卑弥呼 場面 2

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シ??ン 2 葬式



今から約1800年も前の、しかも、奴婢”

身分の低い貧乏人の葬式はどんな様子だったのだろうか?

人間は生まれた限りはいつか死ぬ

死者を見送らぬ家族は一軒たりともあり得ない!

祖父母の死・・これはまだいい・・ほっと”!する部分もあるからだ”

子供の死・愛する夫の死・・同時に襲った不幸は・・恨みが残る

恨みでも残れば恨んで生きていける・・

しかし、病気では仕方がない。とは言うものの神を恨むしかない



麦藁で編んだ袋に遺体を納め・・墓地まで運ぶ

穴をほって埋めるだけの作業ではなかったか?

仏教が伝来する300年も前の話だから・・・



泣きながら、死者を送る儀式が村人全員で行われる

死の儀式が終わって住処に帰った。

いつまでも涙が止まらない・・

心にほっかりと穴が空き、冷たい風が吹き抜ける



卑弥呼は、うつろな目をどこを見るでなしさまよっている

短すぎた幸せ・・

大きすぎた幸福

失って幸せの恐怖を感じてしまった

夫の愛を食べ・・

娘に愛を食べさせ、生きてきた

食べるものと食べさせるものを失い

生きる糧を失った・・

必死に思い出を手繰り寄せ、夢を見ようとするが

目覚めてしまう・・・・



「もう!”生きてても仕方がない”」

力なく立ちあがった



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邪馬台国 女王 卑弥呼  第4話 あらすじ

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写真は時代の天才児・・源義経

え?義経は死んだはずでは??

あっはははは???”

「その考え方では”貴方は平家の落人ですよ?

 えらくなる人は発想が違うんです」




卑弥呼(ひみこ、175年頃? - 248年頃)は、

『魏志倭人伝』等の中国の史書に記されている倭の女王。

封号は親魏倭王。後継には親族の台与が女王に即位したとされる。



これが、儀の公文書に残る記録だ、しかし、詳しいことは全く記されてないが、

これは、日本の大きな歴史に一部だ・・・・

卑弥呼の生きてきた足跡を辿る・・・



彼女は西暦175年九州の一角・・現在の大分県宇佐市に生まれる。

この時には既に九州は大和朝廷に支配されていた。

彼女は奴婢で身分の低い普通の家族の姉と弟の二人の4人家族で育った

貧しくはあったが・・幸せに育って行った・・

やがて、幼名馴染みの青年と結婚し・・一人娘が生まれた・・・

夫を愛し、娘を愛し・・最高の幸せを感じていた・・・

世紀の変わり目には異変が起こる。

突然、ウィルスが猛威を奮い始めた。

天候の不順が日照りと洪水と台風と火山の噴火、

九州に重なり合って人々の暮らしに暗雲をもたらした。

彼女は、夫と娘を突然失った。

生きる望みを失い、夫と娘の待つ黄泉の国へと、自殺する。

しかし、再び彼女の心臓は動きだす・・



蘇えった・・確かに、心臓は止まっていた。

このとき、彼女は霊能力を得ていたが、

能力も才能も磨かなければ光らない・・・



やがて、才能と能力が人々を呼び集め・・

国へと大きく育っていく。

人が大きくなれば支配者との絡みが出来てくる。



卑弥呼の噂を聞きつけて、大和朝廷からお呼びがかかる。

卑弥呼は天皇から結婚を申し込まれる。

「美貌と才能をもった女を妻にしたい」男の当然の要求だが

「夫婦は永遠の友達、夫は死んでこの世にはいないが、

いつも私の傍にいる。私にだけは声が聞こえるのです」

こう言って彼女は低調にお断りをしたものの

天皇は「私が結婚を断られたでは、メンツが立たん、お前はすでに私の妻だ

    神宮皇后と敬称を送る・・・

    これは、お前が困った時の助けだ、 

    いつでも千や二千の兵を送ろう」



これが後になって・・彼女が神宮皇后 夫は応神天皇と名付けられた

彼女の類まれな知識と教養は天から妻の質問に応じたからであろうと・・・



やがて・・数々の輝かしい功績を残し・・

卑弥呼の寿命が尽きる

亡骸は彼女の夫と娘の眠る墓の隣に埋葬された・・



後に、彼女の功績をたたえ、大和朝廷が社(やしろ)を建てる

祭神は神宮皇后、真中にひとり娘と夫の応神天皇

広大な社の敷地は・・卑弥呼の血筋の弟に与えられた・・

難斗米(ナシメ)一族は栄え、大神一族と称した。

宇佐神宮を中心に、邪馬台国は消えたが豊後の国(大分県)を千年間支配した



時代の天才児義経が現れるまで



これが大分県豊後の国の歴史だ。

まだ”認められてはいないが

「邪馬台国は九州に”

機内には大和朝廷が成立していた」



これも含めて、私の学説です



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邪馬台国 女王 卑弥呼 場面 1

吉野ケ理遺跡



弥生



写真は吉野ケ里遺跡

その一角の一軒の家の中・・・・

















女の泣き声が聞こえてくる・・・

やがて声が消え・・・・・・・・

涙だけが・・・・止まらない・・・

肩は震え・・・悲しみが体を覆い

全身の力と魂が抜けそうに脱力していた・・・・



蒲団に並んだ 2人の死体・・・

一人は・・・・・この女の夫

もう一人は・・・一人娘



娘の年頃は・・3つぐらいか?

夫は・・・・・25,6歳ぐらいか・・

精悍な顔立ちをしてはいたが・・・・・



女は・・通夜をしていた・・

突然の死・・・流行病(はやりやまい)の怖さを知った

愛する者を失った・・・女・・傍に弟がいる・・





ここが・・邪馬台国の原点だった・・

卑弥呼・・この女性をイメ?ジすると・・・

美智子皇后さまがぴったりだが・・

大きな違いが・・・

愛する夫と娘を失って、不幸のどん底に突き落とされた事だ

やがて、愛する者を失った代償が霊能力を育てていく・・

神を見たのか・・言葉を聞いたのか・・話をしたのか



誰にもわからない・・・・・

しかし・・能力と才能が生まれた原点に違いない・・・

それが・・不幸のどん底の素晴らしい場面だった

不幸が才能を産む・・・・神の情けなのかも



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邪馬台国 女王 卑弥呼  第2話 まえがき

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前文 



父 「邪馬台国のカギを握っていたのは、やはり、ノストラダムスだった””」

息子「ノストラダムス?・・あの”預言者と言われたその人?」

父 「そうだ”・・つまり・・こう考えるんだ”

   彼は・・未来を見ていた・・と仮定すると・・・・

   人間には未来が見える・・素晴らしい能力があるものだ・・と感心する。

   もし”本当にそんな能力があると仮定すると・・・・・・・・・・・・

   これだけの歴史をつくってきた我々日本人の先祖に彼と同じ能力をもった

   人物が一人や居たからと言って不思議ではあるまい・・

   むしろ・・いなければ・・彼の未来を見たというのが眉唾だよね””」

息子「なるほど・・それでいたの?」

父 「その人物が・・・卑弥呼じゃよ””

   彼女は・・徳の高い霊能者だったんじゃ”!!!

   そう”考えたら・・・すべての謎が・・・

   奇麗にとける・・・

   学者先生は・・卑弥呼を・・巫女ぐらいにしか考えていない・・

   それじゃ・・なぞは千年経とうが万年経とうがなぞは解けん・・」

息子「徳の高い霊能者・・彼と同じに未来が見えたわけだ・・・」

父 「そうだ・・すべては・・未来を見て決定する””

   理想的な・・・判断だよ・・決して・・間違わない”

   霊能力・・神の領域を持った才能だ」

息子「神の領域・・て?」

父 「つまり・・・考える力

   ・・・・・・考える時間・・力と時間を超越した能力だよ・・・

   暗算の天才と同じじゃよ・・数字を見ただけで答えがでる・・同じだ」

息子「なるほど・・・ふ??ん・・その力で活躍したのだね」



父 「そうだよ・・・」

息子「早く・・・卑弥呼の活躍を教えてよ・・・・」



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邪馬台国 女王 卑弥呼  第1話 まえがき

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前文 

息子「お父さん”邪馬台国って何?・・教えて”」

 息子は中学生で、日本史を専攻したらしい、

 さっそく、学校から帰るなり、突然”質問してきた・・

父「学校の歴史の始まりは飛鳥時代からじゃないのか?」

  逆に質問してみた・・・

息子「う??ん”教科書はそうだけど先生が、邪馬台国の話をしてくれた

 教科書は文献という文字の実用化があって・・

 明らかな事実が証明されてるから教育として教えられんだって」

父「良い先生だ”その通りだ”ところで、邪馬台国はどこまで教えてくれたの?」

息子「九州説と畿内説があって・・学者先生の間で、もめてるんだって

   でも・・邪馬台国があったのは事実なんだって・・・女王卑弥呼だって」

   先生もあまり知らないみたいだったね??

   父さんは邪馬台国の研究をしてたんでしょう??」

父 「そうだよ!”全貌が解った・・けどね??誰も信じてくれないのだよ”」

息子「僕は信じるよ”だから”話して!”」



父は・・息子に・・卑弥呼の一生を話し始めた・・・・





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”人事が出来ず天命が待てぬ日本”

db96d2f9.jpg公務員改革:工程表先送り 人事院の抵抗に折れ 官邸、総裁説得できず

 政府が30日に予定していた公務員制度改革の「工程表」決定を来週以降に先送りしたのは、「内閣人事・行政管理局」への機能移管に抵抗する人事院の谷公士(まさひと)総裁を説得できないまま強行して政局の火種となる事態を避けたかったためだ。元郵政次官で霞が関・永田町を熟知する谷氏の抵抗に首相官邸が折れた格好で、決着まではまだ曲折が予想される。



離党した・・渡辺氏が担当した部署・・行革大臣・・公務員改革・・・

この記事は・・人事院の一番偉い人・・谷公士(まさひと)総裁

この人総裁が総理に抵抗してるらしい・・・

なんで?・・・・

ここに・・人間の法則が隠れている・・・

知恵のある者が人間で、知恵のない者が猿・・・・・・・・・

総理と総裁・・の知恵比べ・・・総理が負けた?

それじゃ??鬼退治はできんわな???納得””





 「首相主催の会議に役人が出てこないことがあるのか」。甘利明行政改革担当相は30日の記者会見で、谷総裁が同日の国家公務員制度改革推進本部(本部長・麻生太郎首相)の会合に欠席する意向を伝えてきたことに怒りをあらわにした。



 人事院は官僚ポストの定数を決める権限を持つ。工程表では、この権限は「内閣人事・行政管理局」に移管される。実現すれば人事院に残る権限は労働条件の勧告や不服審査などに限定される。人事院側はこれに反発、甘利氏は谷総裁と23、26両日、直接交渉したがまとまらなかった。29日午後、人事院幹部は理由を告げず、「総裁は出席しない」と、30日の推進本部会合への「ボイコット」方針を伝えた。



負け側が怒っとる・・

議員は選挙で選ばれた・・・公務員は競争を勝ち抜いて出世した者

どっちが・・賢い?・・

どうも・・・公務員の方に分がありそう・・・



弱い者が強い者に従う・・・・・動物の世界

馬鹿は天才には逆らえない・・・人間の世界



公務員の世界で総裁までの出世で本人は天才と思ってる

総理はね??裁定の支持率・・馬鹿にされてる・・・・



「もうちょっと”粘ったら・・居らんようになる総理も大臣も・・」



役人の勝ち?????むべなるかな・・・



 地盤と看板と鞄を譲ってもらったやつに・・負けるか!!!”

東大出の・・・プライドが・・頑張っている・・・






 甘利氏は29日夜、調整役である河村建夫官房長官に「与党の了承は得られたので予定通り明日、決定したい」と申し出たが、河村氏は「もうひと呼吸置こう。人事院は第三者機関だ」と先送りを伝えた。



あきらめてはいないが・・先送り・・・・・・・・・・・・



 行革事務局幹部は「人事院は閣僚経験者を使って、谷氏の辞任を示唆するような圧力をかけてきた」と証言した。人事院総裁は国会承認人事で、「ねじれ国会」での新総裁承認は難航が予想されるため首相官邸が及び腰になったとみられる。麻生首相は30日夕、記者団からこの問題を質問され、「公務員制度改革? 官房長官、官房長官」とだけ語り、足早に立ち去った。【塙和也】





これが・結果・・・



 この人事の総裁に・・圧力をかけうる人物が・・渡りで稼いでる奴ら・・・

だから・・総裁が頑張らないと・・渡り職が亡くなる・・・

走狗死して、猟狗煮らる ・・・・・・・・

兎を取りつくしたら、猟犬も殺され食われてしまう




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狐と狸の議論  さっぱりわからん

f7bbcdb8.jpg写真は・・・参院本会議で代表質問に立つ尾辻秀久自民党参院議員会長=

国会内で2009年1月30日午前11時18分、藤井太郎撮影



自民・尾辻氏 「下野覚悟で!」首相に迫る



 「経営者の視点で改革が進められ、多くの人を失業に追い込んだ。(政府の)規制改革会議は責任をとらなければならない」。30日の参院代表質問で、自民党の尾辻秀久参院議員会長が、野党のような辛口の政府批判を連発し、構造改革路線と明確に決別するよう麻生太郎首相に迫った。



国会答弁が・・国会中継されてはいるが・・視聴率は???どうよ??

民間TVだったら・・・とっくに打ち切りでしょうね・・・0.0001%???

・・狸と狐の会話・・・その心は腹芸い・・・当人と議員は知ってる・・

知らぬは主権在民の国民だけ・・・

 つまり・・この会議は・・

一流企業の会長を集め、会社の都合の良いようにけってした・・



その代償に・・・政治献金・・たっぷりと・・

小泉さん(元総理)・・言いだしっぺ・・ずいぶん!””儲けたんでしょうね!



その結果派遣業を自由化を認め・・

その結果が現在の派遣切りになった・・

尾辻さんの・・言い分・・・

小泉元総理が始めた?・・・三代目で破たん・・・

この小泉・・・風当たりがきつくなる前に・・サッサと身を引いた

アメリカかぶれで・・アメリカのいいなり総理・・・

「ノウ!」””と言えなかった総理大臣

郵政の民営も・・アメリカの提案・・・・

すっかり・・社会は・・アメリカに似てきた・・

犯罪者が・・・少ないのが・・救いだが・・・

時代の変わり眼は・・・打ちこわしが起こるんです・・・・





 尾辻氏は規制改革会議と経済財政諮問会議の廃止を迫った後、社会保障費の伸びを毎年2200億円抑制する政府方針も攻撃。「『できません』と素直に言えばいいのに、つじつま合わせで訳が分からないことを言っている」と切って捨て、「乾いたタオルを絞っても、もう水は出ない」と撤回を呼びかけた。



何のことか?・・この記事では・・さっぱりわからん・・



 さらに「野に下るのは恥ずかしくない。恥ずべきは政権にあらんとして、いたずらに迎合すること。毅然(きぜん)と進む首相にご一緒します」と、首相に「下野の覚悟」まで説いた。



 だが首相は「諮問会議などは政策の調査、審議で大きな貢献をしてきた」などとそっけない答弁に終始した。



尾辻さん・・自民党は終いだと・・悟ってる

      しかし・・正義の味方して・・票を意識してる

麻生さん・・知らん振り(どうにでもせい”・・開き直り)



質問後、尾辻氏は記者団に「もう少し正面から答えてほしかった」と表情はさえなかった。【野口武則】



カエルの面に小便・・・柳に風・・ヌカに釘・・暖簾に腕押し



手ごたえがない・・・



あんた知ってた??? 

 実力の無い者が目立つと・・いじめられる・・って事を・・

単なる質問が・・・いじめにだんだん感じてくる・・・・

胃が痛くて痛くて・・我慢できなくなる・



総理の椅子をおっぽり出す・・それが・・前々総理・・前総理・・だった

やめたら・・・ご機嫌・・世界を飛び回ってる・・



無責任な奴らが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



私は・・一寸法師・・針の刀で・・チクリ・チクリ・・・

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残り少ない命に・・・・麻生内閣

38b3d691.jpg毎日新聞社説:施政方針演説 「麻生シナリオ」がうつろに響く

 麻生太郎首相の施政方針演説が28日行われた。首相は当面は景気回復に力を注ぎ、11年度までに消費税引き上げに向けた環境整備を目指す考えを示した。



 08年度第2次補正予算は何とか成立したが、内閣支持率が20%を切り、09年度予算案の審議も危ぶまれる状況だ。小泉改革路線を転換し「中福祉・中負担」路線にかじを切るシナリオも、その前提とする景気回復や行革実現のプランが説得力を欠く。これでは国民の共感は得られまい。





残り少ない命に・・・・次々と難題を持ち上げて・・・・・・

何か・・せめて・・ひとつだけでも・・実行して!!!

定額給付金以外のものを””

消費税の増額は・・・もう”あんたの仕事じゃない・・・

支持率は・・・内閣の・・賢さをはかる物差しだよ

無能のレッテルをはがせるかな?

中福祉・・中負担・・・ほんとに中途半端”””



あのね???

建築ではね・・施工計画というのがあるの

        立地・予算・材料費・人件費・工程表・・

さらに・・・・・業種別・・施工要領書・・・・・・・・・



びしっと・・絵にかいた餅を・・・食べれるように・・

      作り方と事件や事故が起きないように・・計画してる・・・



なのに・・政治家は・・・言葉に出しただけ・・しゃべっただけ・・思っただけ・・

計画も何もない・・・思い付きだけ・・・・



2兆円の金を・・12000円に分割して配る、それだけのことだが・

誰が配る・・全く無計画だった・・ひどすぎる



政治家は、施行(しこう)計画はきちんと作れる人にしか立候補の資格を与えない



私は・・一寸法師・・針の刀で・・チクリ・チクリ・・・

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参議院の実力・・・・待った・・一回だけ

kauryou







閣僚の写真・・・・・・・・・

ところで・・・みんな”!名前知ってる???

マンガと漢字とホテルとハローワークとスーパーとおぼっちゃまで有名な

総理・・・麻生さんは知ってますね・・・後は・・誰?



総額2兆円の定額給付金を盛り込んだ08年度第2次補正予算は27日、成立した。衆参両院の議決が異なり、同日午後に再開した両院協議会が不調に終わったため、憲法60条の規定に基づき、政府原案を可決した衆院の議決が優先された。地方自治体による給付金支給は関連法案成立まで持ち越しとなる。自民、民主両党の協議で政府4演説を28日、衆参両院代表質問を29、30日、2月2日に行うことで合意・・・・・・・・・・・・・・・・・・・報道・・・・



参議院は野党が過半数を・・・

衆議院は自民党が過半数を・・・・ねじれ国会の所以・・・・



現実に・・・法案の決定は・・・

参院と衆院・・・力は衆院・・

結局・・・・法案に待ったを1回かけれるための参院・・・・



2院政の持つ意味は何だろう?・・・

本当は・・・参院の議院は知識と教養ある人物を選んだはず・・・

しかし・・・・顔ぶれは・・衆院と同じ・・・・それでは参院は無くていい””



当然の声””・・・経費をかけた割には・・・効果がない・・・



待った!!”・・・たった1回だけ・・・数週間だけ・・・



提案・・参院は徳の高い学者・研究者・技術者に限る・・・

     医者・弁護士・経営者・役人・宗教家ほ・・立候補禁止・・



衆議院は・・・今まで通り・・我田引水政治を・どうぞ・・続けてください



私は・・一寸法師・・針の刀で・・チクリ・チクリ・・・

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革命を起こそう!””” 政党政治はもう古い 政治の発明

02cd8f9a.jpg昨日は1月17日・・・14年前 神戸に震災が有った日だった。

14年前のこの時を覚えている。

明け方・・布団の中で目が覚めた・・・・・・・

いきなり・・・・「ド??ン」・・・・

やがて・・・・・「ガタガタ」・・・・

家が軋み始めた・・・・・結構長く感じた・・・

地震がおさまり・・・・仕事に出かけた・・・

やがて・・・電話が通じなくなった・・・・・・

地震から・・・6時間もたって・・。

やっと・・・全貌が見えた・・・・・・

メディアのヘリコプターが映像を映し出す・・・・

まるで・・映画の派手な「シ??ン」を見るようだった

ビルは倒れ・・

高速は横倒し・・

古い木造の家は瓦礫と変わり果て・・

人は埋まる・・・・

悲劇はこの後を襲ってくる・・・・・

火が炎と変わり・・・瓦礫となった木造を襲ってくる

その下に・・・埋まった・・・まだ”生きてる・・人間を・・・

情け容赦なく・・・・・一気に襲ってきた・・・・・・

死者・・・6千数百人・・・・・・・



「これは???戦争だ」・・・・・・・・ブッシュは叫んだ・・・

2棟の高層ビルがテロでつぶされた・・・

「死者・・・3千人弱」・・・・



神戸の震災はテロより・・・死者は有るかに多い・・・

「震災だから・・・仕方がない」・・・・

本当に・・・そうなのか・・・・

天災・・・犠牲・・・あきらめるか!””



温暖化と地震は・・セットだ・・・・

政治を一気に変えて・・・・・・・・・

地球を相手に・・・・日本人よ・・・・・戦いを起こそう??ぜ



かって・・・世界に戦いを挑んで・・・

負けはしたが・・・おかげで・・豊かになった



今度は・・・・勝てば・・・・・・・世界が平和になる

    ・・・ ・負ければ・・・・人類が・・全滅する



自然は・・降参しても・・決して人間のように・・許してくれないから・・・



ハルマゲドン・・・起こる方が・・・・正しいのかも



死者:6,437名 行方不明者:3名 負傷者:43,792名

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・合掌・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



持てる者には薄く・・・持たざるものに厚く・・・・政治の基本だが・・

政治家の質を変えたい・・・・・一番思ってることです
 
 

革命を起こそう!””” 政党政治はもう古い 政治の発明

発明王



発明王・・ドクター中松氏

とうとう政治の発明はあきらめたのかな???

選挙に出なくても・・・発明が出来たら、きっと”当選するよ!

政治家の仲間になったら・・・仲間の首は取れんでしょう”

「この!””裏切り者!」と、明智光秀のように言われる

ごめんね””頭跳ねして



ファルコンさん・ドクター中松氏ありがとう!!!

おかげで、いい事を思いついた

貴方にどうしたらわかって貰おうかと思案中に

要するに・・要点をまとめて・・・判りやすくしようと

それで・・・・特許方式でまとめることに

ドクター中松氏が「政治を発明する」とよく言ってましたが

特許・・て・・取れるんですかね???

取れるんなら・・・日本の国民に

政党助成金の1年分でいいです300億円で????

安いよ・・・・一年分の経費  3000億円以上浮きますからね???

しかも・・上位下立つが良くなりますしね???

改良はみんなで



まとまったら、発表します



衆議院選挙までには    有名になっていたいね??

この特許良かったら、TV局に推薦してね

 
 

革命を起こそう!””” 政党政治はもう古い

離党



第8話 番外編

 渡辺喜美氏が離党した・・・・・

もし、私が彼の父親だったら・・・・

「無駄なことは”やめなさい」と止めた

そして<このように説得した

「お前の話を誰も聞いてくれんという”ならば、

その話は置いといて、もっと大きな話題に取り組め!

景気対策を真っ先に・・失業した8万人の雇用が出来れば、

景気対策はもう”終わったに等しい・・

不景気風が吹っ飛ぶからだ・・

こんな手柄を立てれば・・

次期総理は君だよと民が推薦してくれるではないか・・・

お前は沈みかけた泥舟から誰よりも早く逃げ出したに過ぎない・・・・・

身の回りの世話を秘書の方々にお願いして・・

自分は考える時間が与えられる・・

政治は困ってる人を、できるだけ多く救う・

それが・・政治ではないのか・・・・・

手柄は、私利私欲・党利党略・主義主張を超えた理論だよ。

政党は関係ないのだよ」・・・
 
 

革命を起こそう!””” 政党政治はもう古い 天皇のお力を借りよう

a5c5f5de.jpg第7話 イワナガヒメの呪い 3



 言葉には一つ一つ意味がある

文章には作者の心が込められている・・・

咲くや姫と岩永姫の話・・・・

そう”神様がからんだ話だ・・意味は深い・・

神様は・・心が五つも有るからだ・・・・・・

あの短い寓話に・・全く別な解釈が5通りある。

その・・5通りの解釈の一端が疑って見る方法だ。

つまり・・仮定法・・・仮定するとである・・

弁証法ともいう””



彼女達は姉妹だという・・・・本当かなと疑う

違うなら・・・どんな意味がある??

姉に無いものを妹が持ち、妹に無いものを姉が持つ

姉妹には女の全てがある・・・・・

しかし、妹を娶った・・・それでよかった・・

姉妹を妻にすれば・・跡継ぎで・・泥沼になるから

しかし・・神の心は?・・気が付かなかった?

神は・・全能なのだ・・姉が返されることは承知してた・・なのに?

話は深い・・・

しかし・・生有る者は滅す

     命ある者は死ぬ・・当たり前の話だが

皇室の・・国津王の話だ・・

皇室の危機は神の心を見失ったときに生じてくる寓話はそれを物語る・・・・・・・・

そして・・現在の天皇に見受けられた・・



咲くや此花の姫・・・美智子皇后様ではなかろうか?





 
 

革命を起こそう!!

nihonnsyoki



第6話

 イワナガヒメの呪い

この咲くや此花の姫とイワナガ姫の話の出展は古事記だ。

この話を編纂して書き直して記されているのが日本書紀。

それが、

現在まで伝えられた。

日本書紀を編纂した人物が舎人親王(とねり)



 {天武天皇の皇子(676?735)。博学聡敏。持統 

天皇の時に太安万侶らとともに「日本書紀」を撰進。

知太政官事となって政治を指導した。」



 舎人親王は、この寓話を当然、父(天武天皇)にも見せたでしょう。

すると「何故?こんな不吉な話を書くのだ!”」

と舎人親王をしかりつけるはずだ・・・

その時・・舎人親王はなんと答えたのだろうか?

父と天皇・・取り巻きの知識人・・を納得させた

その答弁を私は聞きたい・・・・・・・



きっと・・危機に陥ったとき・・

神の心に気づくと・・

この話は絶対に必要なのです・・・と



そんな”気がする・・・



この話が・・時代を告げる・・それが現在だと

その・・・理由が・・

皇室に・・不思議と・・・・・

現皇太子以後の皇位継承権を持つ男子は・・・

生まれてきた子どもは・・・・8人の娘・・・

秋篠宮家に・・9人目に男の子がやっと生まれた

皇位継承権・・・たった一人の皇子・

{悠仁親王(ひさひとしんのう、2006年9月6日}



おや?・・・と因縁めいた時間が長かったから
 
 

(仮称) 正しい革命の手引き

イワナガヒメ



第5話 イワナガヒメ呪い



 呪いとは・・・何ぞや?

答えて曰く・・・幸せを・・阻害するもの・・・



イワナガヒメの呪い・・・・・

 ノストラダムスは未来を見ていた・・・・

と・・仮定すると・・・・

「人間には、なんと素晴らしい能力が有るものだ」・・・感嘆する

もし” 仮に!”本当に”そんな能力が有るなら・・・・・

我々の先祖・・日本人の・・これだけの歴史を造った

その中に・・彼に匹敵する能力を持った人物が一人や二人、居たからといって、不思議では有るまい。

そこで、この人物が・・そうではあるまいか?



日本の最古の書物の一つ・・・日本書紀と古事記

この中からの出典だ・・・・・・

短い寓話に不思議な・・・言霊・・・・

手短に語るが・・後で読んで見て”

咲くやこの花姫と岩永姫の話

「神は、国津王に二人の娘を遣わした。この娘は姉妹である

姉の名はイワナガ姫、妹の名を咲くや此花という

国津王は美人の妹を妻に娶り、姉を神に返した

嫁に行けなかった姉が、泣いている・・・

神は姉を慰めて、こう言った・・・

「国津王は神の心がわからなかってのだよ”

永遠の命を握っていたのは、お前だったのに”

国津王の命は、やがて・・木の花に変るであろう!」・・・・・・

国津王は・・天皇のこと

木の花は・・桜の花・・

天皇家の命運が尽きるときが来る・と・予言かも」

この予言が・・・今日ではあるまいか?

と・・・・疑ってみた
 
 

革命を起こそう!”””

89841c78.gif amerika



第2話 時代・・・・

 

政治は時代を語る・・・・

政治の形態の変化とシステムの違い・・・

日本の場合は・・人心の一新を持って時代の変りを告げる・・・

秀吉から徳川家康・・・

安土桃山時代から徳川時代・・・

家康が大阪から江戸へ変り幕府を開いて江戸時代

 そして、維新が有って・・明治・大正・昭和20年までが・・・・・東京時代

 昭和20年 戦争に負けて平和の調印・・アメリカの軍艦の甲板で・・・9月2日・・・

この日から・・・アメリカの占領下時代が始まった・・・

占領下時代とはいえ、戦後強くなったのは「女と靴下」と言われる・・

また、高度成長もあって、決して悪い時代ではなかった・・・・

だが・・何時までも占領下時代では・・・

「ご先祖さまに・・申し訳が立たん・・・」

そうは・・・思わんか・・皆の衆・・・・



アメリカが咳をすれば・・日本が風を引く・

・・情け無い!”””

そこで・・・時代を変えれば・・政治も変る

      政治を変えれば・・時代は変る

      法律を変えても・・時代は変らん

      時代が変れば・・・法律は変る

一番簡単なのは・・

時代を替えることだ・「チェンジ」という

自民党政治の終焉!・・・ではなくて・・政党政治の終焉が正解・・・

なぜなら・・・・

輝かしい手柄・・功績は・・・・・・・

私利私欲・・党利党略・・・主義主張を超えたところにあるから・・・

自民党・・と・・言うてる間は貴方も同じ・・・・

失業者を・・どこで・・働かせる・・・その方法が・・手柄になる

手柄を立てれば・・「次期総理は君だよ」神様にお墨付きを貰ったに等しい”””

解散しても・・同じ顔ぶれでは・・同じことを繰り返すだけ・・・じゃないの!!

 
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