世の為、ひとの為

世の為、ひとの為

私利私欲・党利党略・主義主張を超える理論は、 世の為・人の為がそれである。 法律をも超える事が出来る。 手柄を立てるには、世の為人の為という、 善意と思いやりがなければ、輝かしい功績は残せない

 

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いよいよ”



住みなれた名古屋を離れます・・・・



とりあえず・・・



妻と子の元に帰ります・・・



片づけが下手で・・どうしよう!



荷物が増えて”・・相談(妻)すると・・・



「全部・・・捨ててきなさい」・・だって・・



新品のプリンターも・・



とにかく・・正月は大阪で・・泉南で新家で過ごします



任地は・・滋賀県・・まだ予定ですけど・・



皆さん・・良いお正月を””



「勝ち馬プログラム」・・・6レースに一回



阪神の22万馬券当りましたよ””



有馬は・・無理だったけど・・・・



来年は大きな希望が持てそうです・・・・



皆さん・・良いお年を!””




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競馬を問学する・・競馬力学・・



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本日は午後から・・雨・・



良馬場が・・やや重から不良に変ったよ・・・



馬場が悪くなる前に



早めに行って・・7レース・・・取った・・



3連複・・・



予想・・・10・4.15・6.・13・



結果・・・10・15・・4



配当・・¥14.560円也・・



後は・・・惜しかった・・・残念・・・



 
 

競馬を問学する・・競馬力学・・



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勝ち馬プログラム・・・



改良に工夫を加え・・



さらに”もう一工夫・・・



やっと”完成した・・



馬にも・・偏差値をつけてみると・・・



強い馬は補正されて・・表に出てきた・・・



6レースにに一本の確立が・・・2レースに一本・・



さっそく”明日から・・・実験だ”



ボーナスを持って帰ろう””



ただ”・・資料を作るのに・・・



金曜と土曜の夜は・・徹夜になる



金儲けは楽じゃないね???





 
 

捨てる神あれば拾う神あり”!



派遣先の職場が仕事が減った”



しかし、忙しい現場もある”



名古屋から滋賀に引越し”



ショッピングモールの建設現場から



お呼びがかかった・・・



明日から来てくれと・・・・



こんなトシで働き口が少ない・・



ご時世にありがたいことだ・・・



まあ??仕事は・・正月明けだけどね・・・



ご心配掛けました・・・・



 
 

 源義経は生きていた!” 妻の役目”



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義経が生きていたと考えられる・・最大の理由は?・・

妻の役割だ・・・



頼朝が送り込んだ嫁”・・・

良子御前・・・

前にも述べたように・・

伊豆に流され・・天涯孤独になった頼朝を支え続けた・・

恩人の孫娘だ・・・



頼朝を監視する為に送り込んだという”

馬鹿なことを言う”・・

16歳の純情可憐な乙女は・・

やがて・・夫を愛し始める・・・

誰よりも夫の味方をするはずだ・・・

妻をいたわり可愛がれば・・・・・・

命を掛けても・・・・・・・・・・



この妻の役目は・・手紙・・密書・・

妻の祖母は比企尼(ひきのあま)・・・

30年に渡って・・手紙を送り続けた・・

その手紙の中に、混ぜれば・・確実に届く・・・



義経は・・・賢い男だ



 
 

競馬を問学する・・競馬力学・・



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昨日の競馬の反省点・・・



阪神9レース・・北摂特別・・・

予想は・・12・14・15・7・3

結果は・・ 1・11・10・・・

全く見当違い・・・



10レースオリオンステークス

予想は・・10・5・2・11・3・・

結果は・・10・2・5・1・11

アタリ・・2着と3着が入れ替わってるけど・・ま?良いか

これが・・ 1番人気が1着

     10番人気が2着

      6番人気が3着・

11頭立てで・・3連複が2万1650円

        3連単が11万090円

おいしい馬券だった\\



11レース・阪神カップ

予想・・・・・・・5・15・11・16・4・

結果・・・・・・・17・4・16・・

このレースは取りそこなった・・

本命のスズカフェニックスがガチガチ・・・

高校生の中に社会人がいるくらいの実力の差がある・・

そこで・・・5番目の4を削って

17を加えて・・ボックス買い・・・間違った・・

17を軸に・・5点流しが正解だった・・



3連複・・2万1650円

3連単・・111090円・・もったいなかった・・

もし・・本命が来なかったら・・と欲を出したから・・

でも・・買っているのに・・

矛盾・・現場に行くと・心が変る¥



12レース・・予想だけ・・馬券は見送り・・

予想・・・5・16・4・3・9

結果・・・6・1・5・・・・・・はずれ・・・



中山競馬場・・

9レース・・・利根川特別・・

予想・・・・5・12・16・12・3の5点

結果・・・・5・9・8・・・・・・・・はずれ・・



10レース・・・北総ステークス・・

予想・・・・5・2・8・3・9・・・

結果・・・・3・7・6・・・全く見当はずれ



11レース・・フェアーリステークス

予想・・・4・3・15・16・7

結果・・・15・14・10・・・・・はずれ・・

しかし・・15番は11番人気で買えない馬券だ

3連複・・・・1万9340円

3連単・・・16万1770円・・・残念



以上1本でした・・阪神カップ惜しかったな??



データー馬券・・実力馬の能力が全く反映されない・・

強い馬は・・ゴール前直前にしか力を出さない・・から・

数字に出てこない・・能ある鷹は爪を隠す・・・難しい

競馬を・・馬券の知識が・・足らない結果でした



データー馬券は無印の見捨てられた馬を正当に評価する

それが・・この予想の特徴になった・・

万馬券・・予想・・



 
 

競馬を問学する・・競馬力学・・



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今日は6レースを買って・・・



的中・・・阪神10レース・・・



2?5?10・・・19000円・・



1本だけでした・・・それでも・・万馬券



ま??良いほうでしょう・・・



このレースだけが・・



予想どうり・・・1着・・2着・・3着でした



2連単を買えばよかった・・残念



 
 

大事件発生”



花の独身時代に・・終わりが・・・

名古屋のゼネコンに・・出張していたが・・・

景気に陰りが・・・・・

見積もりだけで・・実行の現場が激減した・・・

あおりが・・派遣の年寄りに一番先に来る・・



年末に名古屋を引き払い・・妻とこの元に帰る事になりました



来年は大阪から・・発信ですが・・・・



別の仕事が見つかるかも・・・



いよいよ・・私の尻に火が付いてきた・・・



一年と10月・・・



小説・・・邪馬台国の謎も解けたし・・一人暮らしは楽しかった



実家に帰れば・・・また・・小遣いに不自由しそうだ・・





 
 

競馬を問学する・・競馬力学・・



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勝ち馬プログラム・・70%完成・・



さっそく実用化をやってみる



馬の偏差値と基礎能力を・・



出場馬と比較検討・・



及び・・推定勝ちタイム換算・・



調教を加味してみた・・・



定数のさじ加減がわからないので・・



修正していこう”



さっそく・・馬券を雀の涙で買いましょう・・・







 
 

競馬を問学する・・競馬力学・・今日は惨敗



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今日は・・別の方法を実験した・・・

調教を一才無視して・・・・

前走及び前々走の実積を考慮して比べてみた・・



これが・・全く・・・当てにならない・・

ひどすぎる・・・



どうも・・馬は・・レースのたびごとに

力いっぱい走っているのではなさそう・・・



野球で言えば・・・・

ピッチャーとキャッチャーと打席に立った打者・・

三人で仕事をしてるようだ・・・

走る気のない馬が・・三頭を除いて・・全て・・

走っているふりをしてるようだ・・・・



8レース・・すべて・・・・

チンプンカンプンの馬券だった・・・



やはり・・・直前の追いきりが・・物を言いそうだ・・



全敗・・・8千円の負け・・



残り・・プラス4千円・・・

負けるが価値・・



一つ・・賢くなった・・・・負け惜しみ””(泣)



 
 

競馬を問学する・・競馬力学・



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この学問は・・なかなか難しい・・

なかなか・・当らない・・



ここぞと思えば・・またあちら・・

穴を買えば・・本命が来る・・



百万馬券を取りそこなった・・

穴馬2頭は・・押さえたのに・・悔しい!””



今日は当る気がしなかった・・



最終レースを買って帰った・・

気なる馬券をあけると・・



当っていた・・



3連複 8760円なり・・



やれやれ・・・100万はとおいな??



4000円の儲け・・・



 
 

第五話 生きていた義経 二人の妻



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義経には二人の妻がいた・・・



最初の妻・・京都の白拍子・・静御前

これは義経が、・・今で有恋愛だよね・・

白拍子・・今で言えば・・歌姫・舞姫・・

タレント系・・女優はないか・・かなり美人・・



もう一人の妻が・・重要な役割を持っていた・・

吾妻鏡・義経記・平家物語・・等の記述によると

鎌倉から輿入れしてきた・・頼朝の命で・・・



この娘・・河越太郎の娘で・・比企尼の孫娘・・

比企尼は頼朝が伊豆に流されて以来・・

20数年手紙は物資を送り、援助をしてきた

身寄りの無い頼朝にとっては大恩人だ・・

その孫娘を妻にせよ・・と



この娘だろう”

探抄尼といわれ、大友義直の妻で94歳まで長命だったという



河越太郎の娘・良子

 かわごえたろうのむすめ・ながこ。義経のもとに、兄・頼朝から送りつけられた「正妻」。実は監視的な役目を帯びていたが、やがて義経の人柄に本当に魅かれていく。



これが一般的な解釈・・妻は監視役だって・・・(笑)



男は二人の妻・・理想的・・実にうらやましい(笑)



 
 

第五話 生きていた義経 兄弟喧嘩” 後編



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戦争:治承・寿永の乱

年月日:1185年(元暦2年/寿永4年)3月24日

場所:長門国 赤間関壇ノ浦 (現 下関市)

結果:源氏軍の勝利









頼朝と義経の兄弟喧嘩・・・・・・・

これは・・義経の陰謀だった・・・・

兄弟喧嘩に義経の策略がそこにあった・・・

この策略は・・義経が・・窮地に追い込まれた・・

それを逆手に取った・・切り替えした策だ・・

義経は・・どんな窮地に陥ったのか?・

それは・・暗殺だった・・

義経さえいなければ・・・義経にくし・・・



平家の恨みは・・華々しい手柄を立てた者に・・

襲い掛かる・・・

女に化けて・・家来に扮装して・・第三者のふりをして・・

突然襲い掛かってくる・・・



平家は滅亡したとはいえ・・京にも・・近在の郷にも

血筋を引くものは大勢いる・・・

頼朝が頼りにした妻も北条・・平家筋だ・・



義経は家族と自分を守る為に死んだふりをしたのだ・・

兄と共謀して・・・・



義経が死んだ・・・情報は全国に走る・・・

これを聞いて・・平家が集合を始めると・・

もう一度・・生き返って・・平家を叩く・・・



落人が義経は死んだ・・「それでよい」・・

納得すれば・・・義経も・・生き返ることは無い・・



平家は・・二度と・・兵を集めることは無かった・・・



 
 

競馬を問学する・・競馬力学・・



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今年も12月・・終わりですね・・・

年末になって・・年越しの金が要る・



百万の金を競馬で作ってくれと友人より依頼が来る・・



金があれば・・ポンと出してやるが・・

自分の生活で一杯だ・・

「昔取った・・杵柄で稼いでくれ・・」という”



35年ぶりに場外馬券上に顔を出すと・・

すっかり様変わり・・・・

全て機械で・・・早い・・



競馬新聞に目をやると・・昔も今も変らない・・

しかし、・・・馬単に3連複・3連単・・変った・・



昔は枠連しかなく・・無印を選んでも隣に人気馬が

おれば配当は下がって・・元金を回収するのが難しく

競馬をばかばかしくなって止めたが・・・

現在は・・意外と儲けやすい・・・



さて・・有馬記念で今年のフィナ?レだが・・

馬もここまで来ると・・・人間より馬の方が偉くなっている・・

人間の方が馬に気を使う・・何せ・大金を稼ぐから・・



このレースは・・人間に例えれば・・

政治家の総裁選に匹敵する・・・

「三流馬に・・お前らは邪魔するな」・・・

有力馬同士の喧嘩だ・・

貫禄が物を言う・・・

調教なんぞ・・・関係ない・・馬が勝手に走る・・

穴をあけるとすれば・・・・

怖いもの知らずの若者か雌馬・・・だ



競馬・・馬の人生も・・

人間の猛烈な出世争いを見るようだ・・人生の縮図・・

競馬の人気の原因がここにあるのだろう



 
 

第四話 生きていた義経 兄弟喧嘩” 前編



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左が義経      右が家康

義経の肖像画は東北の藤原氏の所で書いた物・・

本人と全く別人に書かれている・・追われるものの策略・・

義経の母は常盤御前・・絶世の美女・・美人の母を持つ

男がこんな不細工とは考えられない・・・

美人ゆえに・・平清盛も自分の女にして・・殺せなかった

それが・・平家の・滅亡につながるのですから・・・

美人は・・まさに傾城とはよく言ったものです。・・





家康の肖像画は・・三方が原の敗戦の折に書いた物・・

信玄に完膚な負け戦・・糞を垂れ流して命からがら

逃げた・・戒めとして書いた物・・

徳川家康本人には・・全く似てませんよね!”







兄弟喧嘩といえば・・若貴兄弟が有名ですね・・

兄弟は他人の始まり・・という見本ですね・・



しかし、頼朝と義経は他人から始まっている。

兄弟喧嘩を治める基本は・・

弟が先に謝る・・すると・・納まる

兄も・・「悪かった”ごめん」・・と



義経は・・・

「政治の事は・・全て・兄上にお任せします

 私には・・豊後の国を一国分けてください」・・・



おそらく・・これで・・喧嘩は納まったはずです・・



平家を追悼した功績は・・輝いてますから・・

頼朝もいやとは言わぬはずです・・



豊後の国は位置的に重要な場所ですから・・

しかも弟ですから・・・

「名前を変えて・・行け」



条件を付けたでしょうね・・



涙を流して対面した・・

あの時の心をお互いに忘れてなかった・・・



義経は・・素直な男だった・・

弁慶より親しい友も身内もいない男が・・

国を支配出切る筈がありませんから・・・

借り物の軍隊では・・張子のトラです・・

そのくらいの知識と教養のある男ですから・・



壇ノ浦の戦いに周到な準備をした男ですからね・・

とにかく・・自分で調べて策を練る人物です・・

だから・・軍略の天才なのです・・



 
 

出雲に変化なし!”



後・・28日足らずで 正月です・・



もう”このまま平和にトシを越せそうですね”



災害の予兆は・・日本列島がどこかでゆれてるぐらいで



慣れてしまった・・・・



情報発表日時 発生日時 震央地名 マグニチュード 最大震度

平成19年12月03日17時10分  3日17時06分頃 静岡県西部 M3.1 震度1 

平成19年12月03日16時22分  3日16時16分頃 静岡県西部 M3.0 震度2 

平成19年12月03日01時39分  3日01時34分頃 紀伊水道 M3.7 震度2 

平成19年12月02日09時30分  2日09時24分頃 茨城県南部 M4.0 震度2 

平成19年12月02日06時45分  2日06時40分頃 静岡県西部 M3.5 震度2 

平成19年12月02日05時56分  2日05時51分頃 静岡県西部 M2.4 震度1 

平成19年12月02日03時55分  2日03時50分頃 静岡県西部 M2.4 震度1 

平成19年12月02日02時10分  2日02時04分頃 静岡県西部 M2.4 震度1 

平成19年12月02日01時33分  2日01時28分頃 日高支庁東部 M4.0 震度2 

平成19年12月01日23時43分  1日23時38分頃 静岡県西部 M3.6 震度2 

平成19年12月01日19時34分  1日19時24分頃 鹿児島県薩摩地方 M3.7 震度3 

平成19年12月01日19時28分  1日19時24分頃 鹿児島県薩摩地方 M3.7 震度3 

平成19年12月01日16時23分  1日16時16分頃 小笠原諸島西方沖 M4.8 震度1 

平成19年12月01日11時38分  1日11時33分頃 長崎県北部 M3.4 震度2 

平成19年12月01日07時40分  1日07時35分頃 新潟県下越地方 M2.7 震度1 

平成19年12月01日06時24分  1日06時18分頃 和歌山県北部 M2.8 震度1 

平成19年12月01日04時52分  1日04時46分頃 滋賀県北部 M3.4 震度1 

平成19年11月30日18時44分 30日18時37分頃 茨城県沖 M4.5 震度4 

平成19年11月30日18時41分 30日18時37分頃 茨城県沖 M4.5 震度4 

平成19年11月30日07時32分 30日07時27分頃 千葉県東方沖 M4.4 震度2 

平成19年11月29日21時43分 29日21時38分頃 十勝支庁南部 M3.9 震度1 

平成19年11月29日20時23分 29日20時17分頃 日向灘 M4.4 震度2 

平成19年11月29日19時11分 29日19時07分頃 静岡県西部 M2.6 震度1 

平成19年11月29日10時52分 29日10時46分頃 浦河沖 M3.7 震度1 

平成19年11月29日01時06分 29日01時01分頃 静岡県西部 M3.4 震度1 

平成19年11月28日17時02分 28日16時58分頃 青森県西方沖 M3.4 震度1 

平成19年11月27日19時46分 27日19時41分頃 岩手県沖 M4.5 震度1 

平成19年11月27日19時26分 27日19時22分頃 浦河沖 M4.6 震度3 

平成19年11月27日08時12分 27日08時06分頃 千葉県北東部 M4.1 震度1 

平成19年11月27日07時11分 27日07時01分頃 岐阜県飛騨地方 M2.3 震度1 

平成19年11月26日23時03分 26日22時51分頃 福島県沖 M5.9 震度4 

平成19年11月26日22時57分 26日22時51分頃 福島県沖 M5.9 震度4



 
 

第三話 生きていた義経 豊後(大分県)の国



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豊後の国・・

眠っていた男が立ち上がろうと・・してるような国だ

いやいや・・・女かも・・卑弥呼ばあちゃん”?



ところで・・なぜ?義経は豊後を選んだ?・・・・



それは・・歴史の・・時代の流れだった・・・・



歴史の好きな方はご存知だろう・・

そこで・・義経は策略を練った・・

平家は壇ノ浦の合戦で敗れた・・・

しかし・・平家は全滅したわけではない・・

大勢・・生き残った・・昔の合戦はそんなものだ・・

そこで・・「治にいて乱を忘れず」



天皇の恩賞を願った・・・・

平家を追悼した恩賞を・・・

そして3つの国を得た・・豊後・伊予・伊豆・・

なぜ?・・3つの国か?

天皇はなぜ? 

納得したか・・・

理由は・・大義銘文・・

大きな目的と・・・心を打つもの・・

大儀・・「治にいて乱を忘れず」

壇ノ浦で平家を破ったものの全滅したわけではない・・

だから、平家を見張る為に源氏の拠点を求めた・・

本州は伊豆に・九州は豊後に・四国は伊予に・・



銘文・・平家を追悼した源氏は三兄弟・・

    兄弟に一つずつ・・・・



伊豆は頼朝・・

豊後は義経

伊予は範頼  

本州・九州・四国に平家の残党を見張る為に・・

後は歴史が・・示す・・



伊予は範頼・・範頼は凡人だ普通の男だ・・



普通の男は凡人は、いくら、命を掛けても歴史には残らない

歴史の藻屑に消えてしまった・・・

名前を変えられたら・・行方不明になっていく・・



しかし・・義経は・・大友能直の名を歴史に残した・・

才能のある男は・・その名を歴史に残す・・輝かしい功績を!”



 
 

競馬を問学する・・競馬力学・・



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競馬が・・悪友に誘われ・・俄然面白くなった・・



当れば・・小遣いが入る・・力が入る・・



昔・・40年前・・大学の学生頃・・・競馬場に通った・・



就職をしても・・趣味の範囲を超えて・・

生活のライフになっていった・・



何とか当てる方法はないかと考え・・調教の秘密を・・

計算機を使い・・時間をかけて・・解いた・・

この時は・・1着に来る馬が解けたが・・紐が解らなかった



そのときに使った計算式・・思い出せない・・



新たに公式を作って・・データー集積中・・・

運動エネルギーの逆数で・千倍して・・

エネルギーの少ない方からピックアップで・・

紐が・・穴馬が出てくる・・・

しかし・・データーに出てこない馬が必ずいる・・

ノーマークで・・・・・隠れた実力馬・・



やはり・・難しい・・

いろいろ・・工夫をしてみることにした・・・・



邪馬台国の卑弥呼ばあちゃんの遺産は手に入れた・・

地震のメカニズムは・・解いた

試験管で・・竜巻は作れる・・

砂漠の緑化の施工方法は完成した・・・



世に出たら・・これで・・指導力を発揮できる・・



後は・・金を溜めるだけ・・・

競馬力学・・・力は目に見えない・・・・

だから・・・数字で表す・・・

工夫を重ねて・・・もう一工夫・・



完成したら・・自費で出版しよう・・



 
 

当った・・・11レース



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競馬・・当りました・・・



阪神 今日の11レース・・3連複・・



    9・10・15で13,320円でした・・・



昨日と今日の清算・・8000円の勝ち・・・



めでたしめでたし・・・・万歳!!三唱”



しかし・・目の前で・・50万馬券・・いつか取るぞ”



 
 

第二話 生きていた義経  名前”!後編



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京都にある・・神護寺・・文覚上人の開いた寺





大友能直・・・前半の人生の空白・・・

この穴を・・義経の人生を埋めたら・・・



享年・・63歳・・決して不可能のトシではあるまい・・



大友氏・・21代・・大友宗麟までの400年間

豊後を支配し・・九州探題・・の重職・・



その礎を築いた・・人物・・

さらに・・著書もある・・



さて・・その名前だが・・・

この名は・・死んだ人物に付けた・・戒名だ・・

見る人が見れば・・・・・・・

あ??・・こいつが・・・義経か・・・とわかる・・



おそらく・・坊主がつけたのであろう!”

誰が?・・・・・・

思い当たるのは・・・文覚上人・・・だ・・

この坊主・・源頼朝と親交があり・・寺まで寄進されておる

手柄を立てた・・御褒美に・・



手柄とは・・・義経が生きてることを知ると共に・・

義経の手紙の連絡役を勤めていた・・・

それと・・義経の名付け親・・だ



「親よりも・・友よりも・・・

さらに、大いなる友は・・・兄弟である・・

才能・・豊かにあふれ・・・

義に熱く・・・

真っ正直な男」・・・・・・・・・義経



友は・・頼朝のとも

能は・・義経のよしと読ませている・・・



兄弟の文字を植え込んだ・・素晴らしい哲学・・・

兄弟は他人の始まり・・と世間で言うが・・

この兄弟・・他人から始まった・・・

親は居ない・・・そして・・友もいない・・

親以上・・友以上の友になれと・・・・・・・



文覚上人の哲学・・・

もし・・仮に・・否定するならば・・・



これは・・私の哲学で・・・

著作権は・・・私のものだ・・・



一話で義直・・訂正・・能直でした・・



 
 

当らずといえども・・遠からず・・



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競馬の話・・・

昨日は・・2着、3着、4着、5着・・残念・・・



肝心の予想の勝ち馬が届かず・・



鼻さ4着・・・



9Rを予想し・・馬券を買い間違え・・



アタリそこねまた残念・・



しかし・・場外馬券上・・発売機になって・・早い・・



マークシートは人件費を随分減らしたね???



それでも・・出勤するおばちゃんや若い子には



良いアルバイトだね・・・



博打で一攫千金・・男の夢・・・



夢が現実になったら・・次は・・酒か女か・・



両方で・・・使い果たすまで・・・



そして・・夢よ”もう一度・・・



今度は・・酒と女には貢が無いぞ””



とき既に遅し・・・幸運は舞い込まない・・2度と・・



私は・・一度も・・神様・・かなえて”!・・・



賭け事は黙って・・買う・・



喋ったら・・運が逃げるらしい(笑)



 
 

第一話 生きていた義経  名前”!前編



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義経は生きていたと仮定すると・・・・

どこかで・・何かをしているはずだ・・・



才能があふれ出ることは・・

何時の世にも・・必ず・・人の上に立っているはずだ・・

犯罪者で無い限り・・世の片隅にひっそりとは行かない・・



そこで目をつけた人物が・・大友義直である・・・・



この御仁・・まったくの無名だが・・功績が素晴らしい・・



この男が義経ではないかと疑った・・



人物の紹介をしよう!”

大友義直(おおともよしなお)・・・・・・・

・・



学説・・

初代当主の古庄能直は、母方の生家の波多野経家の相模国大友荘(現在の神奈川県小田原市)を支配していたことから大友能直と称した。これが、大友氏の起源である。能直は、相模国愛甲郡古庄の郷司の近藤能成(古庄能成とも)という、さしたる所領も持たない無名の武士の息子として生まれた。幼児の頃は古庄能直と名のり、次いで父の苗字から近藤能直と名のり、頼朝の側近であった中原親能の猶子となった(中原能直と名のる)とする説が有力である



以上文献から・・・



しかし、この学説では・・腑に落ちない

九州は豊後の国(大分県)を鎌倉時代の初期から・・

江戸時代の初期まで400年間の大友氏支配の基礎を気づいた

中興の祖である・・

平家物語・義経記・・との戦時の記録にまったく登場してない

手柄も何も無い男に・・豊後の国を与えることは絶対にない・・

しかも・・国を貰っても力量の無い男には400年間の基礎なぞ

造れるはずがない・



この義直の国取り物語は・・・神角戦争という戦がある・・

「一国の豊後を大友に譲れ」・・源の頼朝の命が下るも・・

豊後には大神氏・・やはり天皇の子孫が支配していた・・

納得のいかない大神氏は神角寺に挙兵をする。

どんな男が来るのか・・確かめると称し・・・・

この相手を・・・戦をせずに・・殺し合いも無く・・

納得させたのである・・・

 しかも・・後の支配に・・急がずに・・ゆっくりと・・

じわじわと・・精力を伸ばしていった・・・



落下傘で降りてきた・・横山府知事と青島幸雄都知事・・

府政をしけず、都政を渡れず・・・・・・

「トラブルばっかり持ち込みやがって・・・」

やがて・・放り出せれる・・・

中央に力がある・・石原都知事は・・都政を渡っているが・・

国とは人を治めねば・・自分が消される・・・



やはり・・大物ではなければ・・・

弟になら・・・豊後をやろう”・・・少ないが・・納得!”



 
 

ネタが・・尽きた



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博打は・・雀の涙の金額で・・・

熱くならず・・冷静に・・計画通りに・・・

負けても・・やっぱり・・・勝つときも有るさ・・・と







過去(歴史)を見るのも面白いが・・・

未来の方が・・もっと面白い・・



面白くて・・面白くて・・止められなかった・・



そして、見たことを・・書き留められずにはおれなかった・



預言者と呼ばれる人達の心だろう・・・



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

パソコンは便利だね??



30年来の友から連絡があった・・・

話が・・いつも長くなるので・・メッセンジャーに

切り替えると・・毎日・・呼び出しがある・・・



博打を・・競馬を・・妻を娶る前は・・土日は・・

競馬場だった・・・



また・・悪友から誘いがかかった・・・



「百円から・・・百万にしようぜと」



さっそく・・資料作りから始めた・・

結構・・時間がかかるが・・パソコンがあるから・・

昔ほど時間がかからない・・・

昔は・・電卓だった・・・一晩かけて・・1レースだったが

今は・・一晩で・・24レースの資料を作れる・・



さっそく・・今日の阪神10・11レースを千円から

30年ぶりの馬券を購入します。



負けても・・2千円だ・・



運がよければ・・数万円・・



馬は・・調教と能力と比較・・・



馬主・厩舎・騎手・・の・・思惑は検討できない

力は目に見えない・・だから数字で力を見る・・



資料はまだ・・少ないので・・難しい面もあるが・・



穴馬が的確に上がってくる・・・



面白いかも・・・・・今日の楽しみ・・



仕事が・・夜間が終わり・・



土日が連休が・・当分続きそうだ・・



稼ぎが少ないと・・に女房に文句を言われそうだが・・



3分先の未来に挑戦だ・・・・

10レース・・3・6・9・10・11のボックス買い

11レース・・8から・・2・4・10.11

もちろん狙いは・・3連復だ

を狙ってみます・・・



30年ぶりの・・封印を解いてみる・・・





 
 

ネタが・・尽きた



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八艘飛びの義経

私は発想飛び



あふれる思いが・・・止まった・・



何を書こう”・・



歴史物では・・生きていた「義経”」



え”・・義経は・・死んだはずでは・・・・

(そう”思ってる貴方は・・平家の落人の感覚です)



ところが・・どっこい”・・しぶとい義経・・



物的証拠は無いが・・状況証拠は十分にある・・・



軍略の天才・・何を持って「軍略の天才というか?」



それは・・「どんな手を使ったら・・自分は生き残れるか

      それが、簡単に思いつく・・・・・

      自分の・・家族の身に危機が迫ったときにも・・

      思い浮かぶ・・迷わず・・実行した」



私だったら・・こんな手を使う・と思ったら・・



義経は・・実行してた・・・



私は五十に手が届こうとした頃に・・気が付いたが・・



義経は・・二十歳そこそこで・・若造が(失礼)実行してた・・



やはり・・天才だった・・・



さて・・どういう風に説明したら、わかってくれるだろうか?



話は・・長くなるが・・・・



源義経・・・大友義直・・出世魚の名前変えから行くか・・



それとも・・政治ネタで行くか・・まよってる



 
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