世の為、ひとの為

世の為、ひとの為

私利私欲・党利党略・主義主張を超える理論は、 世の為・人の為がそれである。 法律をも超える事が出来る。 手柄を立てるには、世の為人の為という、 善意と思いやりがなければ、輝かしい功績は残せない

 

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 源義経は生きていた!” 妻の役目”



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義経が生きていたと考えられる・・最大の理由は?・・

妻の役割だ・・・



頼朝が送り込んだ嫁”・・・

良子御前・・・

前にも述べたように・・

伊豆に流され・・天涯孤独になった頼朝を支え続けた・・

恩人の孫娘だ・・・



頼朝を監視する為に送り込んだという”

馬鹿なことを言う”・・

16歳の純情可憐な乙女は・・

やがて・・夫を愛し始める・・・

誰よりも夫の味方をするはずだ・・・

妻をいたわり可愛がれば・・・・・・

命を掛けても・・・・・・・・・・



この妻の役目は・・手紙・・密書・・

妻の祖母は比企尼(ひきのあま)・・・

30年に渡って・・手紙を送り続けた・・

その手紙の中に、混ぜれば・・確実に届く・・・



義経は・・・賢い男だ


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Comments

No title 


そうですよ”

頼朝が不幸になったのは・・

浮気を繰り返したのが原因でしょう!

北条政子・・・恐るべし””

妻の実家にのっとられた・・・

私も・・可能性は大です・・
No title 


妻をいたわり可愛がれば...がポイントですね(笑)

 
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