世の為、ひとの為

世の為、ひとの為

私利私欲・党利党略・主義主張を超える理論は、 世の為・人の為がそれである。 法律をも超える事が出来る。 手柄を立てるには、世の為人の為という、 善意と思いやりがなければ、輝かしい功績は残せない

 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 
 

太公望  2



71719709.jpg

邪馬台国論争に決着”!

邪馬台国は九州に”

大和にはすでに大和朝廷が成立してた・・・

紀元節・・・2月11日・・で納得・・・

邪馬台国は卑弥呼が一代で築いた国・・

とはいっても国家とは大違い・・・

現在の創価学会みたいな宗教の国だ・・これは、組織がないから・・消えたら証拠が何も残らない

ただ・・・卑弥呼は徳の高い霊能者だった

ノストラダムスとチャングムを合わせた・・・能力と才能を持っていた・

 そして、人命を救いながら未来を見ていた・・

見たことを・・伝えねば・・この”「思いが」・・伝説を作ったといえる・・・

魏に使いを出したのもその一環である・・・・



証拠は・・・魏から持ち帰った100枚の銅鏡だ・・

まだ・・見つかっていない・・卑弥呼を埋葬した

亡骸のそばに必ずある・・・



おそらく・・・宇佐神宮の一角に埋められている



100人の奴婢を殺して埋めた・・・これが嘘・・・

徳の高い霊能者が100人の人間を殺すはずがない

だとしたら・・・女の魂を吸い取った鏡を埋めた・・でしょう”””



「日本人は生まれるのも死ぬのも一人」



上記の内容を「新設ミステリーに投書したのですが

一回ぐらいではわからんでしょうね・・・

ぼちぼち・・何回も投書していきます」


スポンサーサイト

 
 

Comments

No title 


はははは??そうでしょうね??

科学はまだ”根付いてない・・・

やっぱり・・飾り物かも・・・

作るのに金がかかるから止めた・・・

実用を考えれば・・湯沸かし鍋・・・熱伝導率が一番いい・

しかし、形が不安定で使いづらい・・・誰が考案したのかな??

音はどうなのかな? どんな音がするのかな??

本当の使い方がわからないから・・なぞ?・・・

手元にないから調べようがない
No title 


失礼しました、銅より先に錫の部分が溶け出し

ボロボロになります^^;。
No title 


確かにイオン化傾向により電気を生じさせる事が

できるかもしれませんが、まず青銅自体が錫と銅

の合金であり近代風に電気を起こすにしてもわざわざ

青銅という合金を作った上で更に装飾を施すのは

極めて非合理的と考えられます、実際に銅鐸で電池

を作ったとしたら電気を発生させしばらくしたら

銅がイオンになって溶け出し輪郭をのこしたボロボロ

の銅鐸の残骸しか残らなくなります。

非合理性の産物なのでやはり祭祀用ではないかと

思いますが^^;。
No title 


ronさん久し振り・・・

いつも・・難しい質問をしますね??

銅鐸・・祭礼に使われた・・実はこれが事実かどうか?

だいたい日本人は秘密にする・・一子相伝という

もっと別の使い方あるのかも知れませんね??

たとえば・・・電気を起こすとか?

銅と亜鉛で・・電気は起きますからね・・鉄でも

銅の発見がすごかったのかも・・

西洋ではボルタ電池・・が知られてますから・・

同じ時代ですから・・日本でも同じ発見があってもおかしくはない・・

人知れぬ天才がいたのかも・・・(笑)だから1代限り・・・

祭礼なら・・現在に大勢の人に知られるはずですからね・・

銅鐸の謎??解ければ  すごいかも・・

祭礼ではなく・・化学のようなにおいがしますね??
No title 


お久しぶりです

さて、卑弥呼の時代の大和では銅鐸が祭儀礼用に沢山

作られていた様ですが、奈良時代に土中から出てきた

銅鐸を見て当時の貴族達はそれが何であるか判らなか

ったという事を書籍で目にしたことがありますが、

自らの祖先にあたる大和朝廷の祭礼に多用されていた

物を判らないなんてことがあるのでしょうか?。

奈良時代という時代がまだ祭儀礼の色濃い時代なだけに

直系の子孫ならば五百年前の祭儀礼用具が記憶の中から

全く失われるということは有り得難いと考えますが、

いかがでしょうか?。
No title 


さ??て

今度は物理学で・・・宣伝してみます・・

実験をTVで模型を作ってやってみませんか?・・・

投書は20年前盛んにやりました・・・朝日・読売・産経新聞に・・

いつの間にか結構有名になってました・・・

今度は・・TV局を「狙い撃ち」です・・・
No title 


何とか新発見をしてほしいです!
No title 


証拠を提出するのが難しそうですね!

証拠がない限り、面白くても

仮説ということになりますが、

ミステリーならば...

でも、それがいつか証明されるかも...

 
<- 06 2017 ->
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
プロフィール

日本太公望

Author:日本太公望
FC2ブログへようこそ!

スポンサードリンク
最新記事
最新コメント
フリーエリア


Archive RSS Login
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。