世の為、ひとの為

世の為、ひとの為

私利私欲・党利党略・主義主張を超える理論は、 世の為・人の為がそれである。 法律をも超える事が出来る。 手柄を立てるには、世の為人の為という、 善意と思いやりがなければ、輝かしい功績は残せない

 

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お坊ちゃま総理  シリーズ 18 終了

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お坊ちゃま総理  シリーズ 18 終了



お坊ちゃまシリーズで麻生総理を追っかけて来た・・・・・



しかし、・・・・・もう”終わった!””



麻生内閣として・・・・政府の打つ手は・・もう”・・出そろった・・・



もう金は・・・・・・何にも・・・出ない・・



減税は・・・・確かに・・助かるが・・・実感がない” ・・・貧乏人には・・・



金持ちばっかり優遇して!”  大いなる不満・・・・・



とにかく、お坊ちゃま総理は終わった・・・・策はもう出ないだろう・・・有効な・・・



アメリカの金融不安が・・・日本では・・心臓麻痺にならねばいいが・・・・



それより・・・一番の対策は・・・・雇用だ・・・・



これは・・・ばかげた・・提案かも知れないが・・・・



現在の役人の給料をすべて・・・・・合計する・・・



その・・金で・・・・公務員を…倍にする・・・・失業者が減る・・・



最高の事業だ・・・・集めた・・人間に・・・何をさせるかが・・大問題だ・・



独り言・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



この国から・・・暴力団とやくざと不動産屋と証券会社と銀行がなくなれば・・・



いい国になる・・・・・が、・・・あまった人間・・・・・どうする・・・
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『椿事件』



1993年9月21日、民間放送連盟の「放送番組調査会」の会合の中で、

テレビ朝日報道局長の椿貞良が、選挙時の局の報道姿勢に関して



「小沢一郎氏のけじめをことさらに追及する必要はない。

今は自民党政権の存続を絶対に阻止して、

なんでもよいから反自民の連立政権を成立させる

手助けになるような報道をしようではないか」



との方針で局内をまとめた、という趣旨の発言を行う。



(ウィキペディア「椿事件」)

 
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