世の為、ひとの為

世の為、ひとの為

私利私欲・党利党略・主義主張を超える理論は、 世の為・人の為がそれである。 法律をも超える事が出来る。 手柄を立てるには、世の為人の為という、 善意と思いやりがなければ、輝かしい功績は残せない

 

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新説 邪馬台国 第4話 宇佐神宮

レプリカ



写真は宇佐神宮の祭神のレプリカ

(左から神宮皇后・一姫・応神天皇)



新説 邪馬台国 卑弥呼の墓 2 宇佐八幡神宮

九州は豊後の国(大分県)宇佐市にこの有名な神社がある。

広大な敷地に祭られる祭神が応神天皇と神宮皇后だ

しかし、その両親に見守られるように一姫が座っている。

宇佐神宮が出来た理由を簡単に述べてみよう・・・・



夫と娘を失った…代償に霊能力を得た・・・

これはノストラダムスと比べてみるとよくわかる・・・・

彼は・・妻と息子を失った・・・・

彼は思った・・・

「なんと”人間の命ははかないんだ”

 簡単に消える命を持つ人間に未来はあるのか?

 神よ”!私に未来を見せてくれ””」・・そして、彼の望みは叶った・・



卑弥呼の場合は・・・・・

 生きる望みを失い・・・後追い自殺・・死に切れずに・・生き返る・・

 甦りという・・・・・



やがて・・大活躍して・・・卑弥呼の寿命が尽きる・・・・

亡骸は・・・夫と娘が眠る傍らに埋葬された・・・

後になって・・・

大和朝廷が社を立てた・・・・

広大な敷地は・・・卑弥呼の弟に墓守として与えられた・・・

卑弥呼の弟・難斗米(ナシメ)の子孫が末社を造っていく・・

やがて・・八幡宮の総本山として成り立て行った・・・・・・・




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Comments

No title 
て・・・ん・・・て・・・ん・・・だ・・・ら・・・け・・・で

よ・・・み・・・に・・・く・・・い・・・で・・・す
No title 
大切な物を失った後には何かが開けるんですね...。



フレパの時のようには頻繁には来られませんが



目を通していきますね...。



ミクシーはやってないんですよね?



こっちのブログはちょっとややこしくて...。

 
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