世の為、ひとの為

世の為、ひとの為

私利私欲・党利党略・主義主張を超える理論は、 世の為・人の為がそれである。 法律をも超える事が出来る。 手柄を立てるには、世の為人の為という、 善意と思いやりがなければ、輝かしい功績は残せない

 

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(仮称) 正しい革命の手引き

イワナガヒメ



第5話 イワナガヒメ呪い



 呪いとは・・・何ぞや?

答えて曰く・・・幸せを・・阻害するもの・・・



イワナガヒメの呪い・・・・・

 ノストラダムスは未来を見ていた・・・・

と・・仮定すると・・・・

「人間には、なんと素晴らしい能力が有るものだ」・・・感嘆する

もし” 仮に!”本当に”そんな能力が有るなら・・・・・

我々の先祖・・日本人の・・これだけの歴史を造った

その中に・・彼に匹敵する能力を持った人物が一人や二人、居たからといって、不思議では有るまい。

そこで、この人物が・・そうではあるまいか?



日本の最古の書物の一つ・・・日本書紀と古事記

この中からの出典だ・・・・・・

短い寓話に不思議な・・・言霊・・・・

手短に語るが・・後で読んで見て”

咲くやこの花姫と岩永姫の話

「神は、国津王に二人の娘を遣わした。この娘は姉妹である

姉の名はイワナガ姫、妹の名を咲くや此花という

国津王は美人の妹を妻に娶り、姉を神に返した

嫁に行けなかった姉が、泣いている・・・

神は姉を慰めて、こう言った・・・

「国津王は神の心がわからなかってのだよ”

永遠の命を握っていたのは、お前だったのに”

国津王の命は、やがて・・木の花に変るであろう!」・・・・・・

国津王は・・天皇のこと

木の花は・・桜の花・・

天皇家の命運が尽きるときが来る・と・予言かも」

この予言が・・・今日ではあるまいか?

と・・・・疑ってみた
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