世の為、ひとの為

世の為、ひとの為

私利私欲・党利党略・主義主張を超える理論は、 世の為・人の為がそれである。 法律をも超える事が出来る。 手柄を立てるには、世の為人の為という、 善意と思いやりがなければ、輝かしい功績は残せない

 

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邪馬台国 女王 卑弥呼  第1話 まえがき

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前文 

息子「お父さん”邪馬台国って何?・・教えて”」

 息子は中学生で、日本史を専攻したらしい、

 さっそく、学校から帰るなり、突然”質問してきた・・

父「学校の歴史の始まりは飛鳥時代からじゃないのか?」

  逆に質問してみた・・・

息子「う??ん”教科書はそうだけど先生が、邪馬台国の話をしてくれた

 教科書は文献という文字の実用化があって・・

 明らかな事実が証明されてるから教育として教えられんだって」

父「良い先生だ”その通りだ”ところで、邪馬台国はどこまで教えてくれたの?」

息子「九州説と畿内説があって・・学者先生の間で、もめてるんだって

   でも・・邪馬台国があったのは事実なんだって・・・女王卑弥呼だって」

   先生もあまり知らないみたいだったね??

   父さんは邪馬台国の研究をしてたんでしょう??」

父 「そうだよ!”全貌が解った・・けどね??誰も信じてくれないのだよ”」

息子「僕は信じるよ”だから”話して!”」



父は・・息子に・・卑弥呼の一生を話し始めた・・・・





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