世の為、ひとの為

世の為、ひとの為

私利私欲・党利党略・主義主張を超える理論は、 世の為・人の為がそれである。 法律をも超える事が出来る。 手柄を立てるには、世の為人の為という、 善意と思いやりがなければ、輝かしい功績は残せない

 

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邪馬台国 女王 卑弥呼  第2話 まえがき

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前文 



父 「邪馬台国のカギを握っていたのは、やはり、ノストラダムスだった””」

息子「ノストラダムス?・・あの”預言者と言われたその人?」

父 「そうだ”・・つまり・・こう考えるんだ”

   彼は・・未来を見ていた・・と仮定すると・・・・

   人間には未来が見える・・素晴らしい能力があるものだ・・と感心する。

   もし”本当にそんな能力があると仮定すると・・・・・・・・・・・・

   これだけの歴史をつくってきた我々日本人の先祖に彼と同じ能力をもった

   人物が一人や居たからと言って不思議ではあるまい・・

   むしろ・・いなければ・・彼の未来を見たというのが眉唾だよね””」

息子「なるほど・・それでいたの?」

父 「その人物が・・・卑弥呼じゃよ””

   彼女は・・徳の高い霊能者だったんじゃ”!!!

   そう”考えたら・・・すべての謎が・・・

   奇麗にとける・・・

   学者先生は・・卑弥呼を・・巫女ぐらいにしか考えていない・・

   それじゃ・・なぞは千年経とうが万年経とうがなぞは解けん・・」

息子「徳の高い霊能者・・彼と同じに未来が見えたわけだ・・・」

父 「そうだ・・すべては・・未来を見て決定する””

   理想的な・・・判断だよ・・決して・・間違わない”

   霊能力・・神の領域を持った才能だ」

息子「神の領域・・て?」

父 「つまり・・・考える力

   ・・・・・・考える時間・・力と時間を超越した能力だよ・・・

   暗算の天才と同じじゃよ・・数字を見ただけで答えがでる・・同じだ」

息子「なるほど・・・ふ??ん・・その力で活躍したのだね」



父 「そうだよ・・・」

息子「早く・・・卑弥呼の活躍を教えてよ・・・・」



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