世の為、ひとの為

世の為、ひとの為

私利私欲・党利党略・主義主張を超える理論は、 世の為・人の為がそれである。 法律をも超える事が出来る。 手柄を立てるには、世の為人の為という、 善意と思いやりがなければ、輝かしい功績は残せない

 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 
 

昭和天皇の戦争責任””


200px-Hirohito_in_dress_uniform



若き日の昭和天皇



300px-Emperor_Showa_Memorial_Museum_20051213



昭和天皇記念館



「昭和天皇に戦争の責任はあるか?」・・・・


馬鹿な事を言うな””聞くな!!”



「そんなこと”当り前じゃないか!!”


 戦争の責任を”一番”誰よりも感じていたのは、陛下”ご自身だよ」


「どうして?そんな事が解るんだ?」


「それはね!”終戦の処理に現われてるんだよ」


「終戦の処理?何のこと?」



「日本の復興は、奇跡の復興と呼ばれている。この復興の道を造ったんだよ」


「復興の道?またわからん?何のことか」



「あのね??歴代の天皇の中で、最高だよ昭和天皇が””」


「え??戦争の責任があるのに、どうして最高なんだ”


 ”あんたの頭が可笑しいんじゃないの」


「ふふふ?”馬鹿と天才は紙一重だ、俺は”あほ”かもね!


でも”話しだけども聞いてくれ”おれの”思い過ぎかもしれんがね?」



「”ま??”わしの独り言だと思って聞いてくれ”」



「いつの世も”時代の変わり目に天皇の密使が走る」・・・・


どに走った?


ソビエトにスターリンのもとに””


「君は”噂を聞いたことがないか?


 平和の仲介をスターリンに頼んだと」


しかし・・・・スターリンは何もしてくれ無かったと・・・



にほんブログ村 歴史ブログへ
にほんブログ村



にほんブログ村 歴史ブログ 考古学・古代史へ
にほんブログ村














スポンサーサイト

 
 

Comments

No title 
天子様に戦争責任無し!戦争責任を本来問われるべきは、ハルノートを突き付けたアメリカと日本の居留民を狂暴な支那人達から守る為に支那大陸に駐屯していたに過ぎない日本軍を謀略をもって支那大陸における戦争に誘いこんだ莊介石軍と毛沢東軍である。

 
<- 06 2017 ->
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
プロフィール

日本太公望

Author:日本太公望
FC2ブログへようこそ!

スポンサードリンク
最新記事
最新コメント
フリーエリア


Archive RSS Login
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。