世の為、ひとの為

世の為、ひとの為

私利私欲・党利党略・主義主張を超える理論は、 世の為・人の為がそれである。 法律をも超える事が出来る。 手柄を立てるには、世の為人の為という、 善意と思いやりがなければ、輝かしい功績は残せない

 

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天皇家に呪いをかけた男”ダグラスーマッカサー

天皇家に呪いをかけた男”ダグラスーマッカサー

天皇陛下”喜寿の誕生日おめでとうございます。
国民の一人として、お祝い申し上げます。
いつまでも、健やかで、健康でいて下さい。

この、祝うべき誕生日を血で染めた”奴”がいる。
当初は、「この野郎”小癪なまねをしてけつかる」
こう”思っていたが、全貌が分かってくると、「むべなるかな」と、評価が変わって来た。
天皇家に呪いをかけた奴”・・
それが、ダグラス・マッカサー・・
祝うべき誕生日を血で染めて、天皇家に呪いをかけた・・・

それが、東京裁判である。
靖国神社に祭られた、A級戦犯と呼ばれる人たちが、絞首刑の罪を背負って、刑場の露となった。その、負の記念日が今上天皇の誕生日、12月23日だったのである。
65年前の戦後の処理を東京裁判の判決で締めたのだが・・
 この裁判は、実に不自然なのだ。・・・
裁判の判決の結果の7名に死刑の判決が下された。
この7人の処刑の日付が12月23日だった。
この死刑の日付が、今上天皇誕生日でなかったら、おそらく、私も気付かずに、
真実は歴史の闇に消えていったはずである
ところが、毎年めぐってくるこの日が、もう63回もめぐっては過ぎて行った、
日本の国民に、忘れられ無いように。
しかし、マッカサーは忘れさせないように、ダイイング・メッセージとして、
日本人に残していたのである。 裁判には、魔女狩り裁判というものがあるが、
東京裁判は、魔女狩り裁判ならず、神殺し裁判だったのだ。天皇を殺すための裁判だった。
しかし、マッカサーはどこで?こんな知識を持ったのだろうか?賢い男だ””
さすがに太平洋艦隊司令長官だ、大日本帝国陸海軍を蹴散らしたことだけの事はある。
 しかしながら、この事実、どう説明したら、納得してもらえるだろうか。思案六方だ”
マッカサーの心の動きが、この謎を解くカギだが・・
 文章にしての説明が、ものすごく、めんどうくさい。
 この裁判は、「昭和天皇を死に」追い込むためのシナリオ通りに進行した。
ところが、途中で、マッカサーの気が変わったのだ。
昭和天皇を殺すためにしかけた裁判を、止めることはできなかったが、
天皇を助けるために嘘を、国民に信じさせたのだ。
 ふふふふ~~~不思議な裁判だ。

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