世の為、ひとの為

世の為、ひとの為

私利私欲・党利党略・主義主張を超える理論は、 世の為・人の為がそれである。 法律をも超える事が出来る。 手柄を立てるには、世の為人の為という、 善意と思いやりがなければ、輝かしい功績は残せない

 

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歴史の真実を知って欲しい

第一話 神の国日本



「日本は天皇を中心にした神の国」だと、前総理の森氏が述べた。



この発言が有識者のひんしゅくを買い総理の席から滑り落ちた。



まったく総理の立場にいながら時代の認識に欠ける。



時代の認識?・・・



 改めて時代を検証してみよう。 



家康が江戸に幕府を開いた・・・江戸時代



黒船事件からやがて明治・大正・昭和・・そして戦争に負けた昭和20年までが、東京時代だ



(天皇が京都から江戸に居を替えて、江戸が東京と改名された)



 戦争に負けて、政治と法律を押し付けられて平成の今日に至る



これが、アメリカの占領下時代だ。戦後はまだ終わってはいない。



占領下時代とはいえ、戦後強くなったのは女と靴下と言われ、高度成長もあって、決して悪い時代ではなかった。



 「ここらで時代を変えて、アメリカ兵を一兵残らず本国へ引き上げてもらおう」・・・・・おそらくこの考えが前総理の森氏の脳裏をよぎったと思われる。



もちろん、時代が変われば法律も変わる。憲法を変えようの発言は新時代の叫び・・・・・・・



リーダーは天皇だが、・・・・・・



しかし、現在の皇室に二つの呪いがかかっている



一つは岩永姫の呪い



二つはアメリカ兵の呪い



二つの呪いを解かぬ限り、天皇は動けぬのだ。



天皇が神の心を見失っているのが原因だと、卑弥呼は言う











第二話 歴史の真実  靖国神社







政治に携わる人、報道に携わる人、教育者等の指導的な方々は正しい歴史認識を持って欲しい。



 靖国神社問題いは、今、国際化している。韓国・中国に格好の戦争の思想について公式の見解のなさを日本人の弱点と見立て攻めている。



 「靖国神社の参拝は心の問題だ」と答えるだけで、これは答えになっていない。



「総理”貴方の心の中が、見たいのです。しかし、貴方は心を何にも語っていない。きっと貴方は、歴史の真実を知らないのだ。」



「これから、歴史の真実を教えてあげよう。」



 靖国神社には、A級戦犯は誰もいないのです。じっくり考えてよ!



本当のA級戦犯は昭和天皇この人が該当するのです。



それは、戦争を決断した人物だからです。



 B級戦犯はといえば、御前会議で開戦を主張した人物



 C急戦犯は戦争を止められなかった人物(皇族の方々)               



 D急戦犯は、反対意見を出した人物



(噂では、 山本五十六元帥等 の海軍軍人)



 東条英機はこの御前会議には出席していないでしょう。



だから、戦争を指導はしてるが戦犯としてはE級戦犯ですよ、14人の中に文官がいてますね、この人物はF級戦犯ですよ。



東京裁判は、E?F?G級の戦犯です。



 このE?G級の戦犯をA級だとアメリカの噂話に日本人が踊らされた結果です。



 この14人の戦犯は昭和天皇の身代わりなのです。



つまり、アメリカは昭和天皇を処罰したかったのです。ところが、八月15日の終戦の詔勅が余りのも見事だったから、・・この時間を持って、日本兵がぴたりと戦争を止めた、爆弾を抱いて、命を捨てて戦ってきた兵隊が、ぴたりと、庶民に戻った。このギャップを見たマッカサーは恐れおののいた、天皇を処罰しようものなら、再び、日本人が武器を持って、蜂起する恐れがあると感じた、占領し日本に上陸した今、周りは日本人だらけ包囲されているから、自分の身の危険を感じていた、だから、昭和天皇を処罰できなかったのだ。



 仕方がないから代役を立てた、それが、14人のA級戦犯と呼ばれる人たちだ。



 何度も言うが、A級戦犯は昭和天皇ただ一人です。



14人の犠牲者は天皇の身代わりであり、国民の代表でもあるのです。 今になって昭和天皇のメモが発表されたが、身代わりに死刑になって、文句も言わず黙って処刑された14人に対し、「不快だから参拝に行かない」と、おっしゃった昭和天皇も子の14人が身代わりだとは気が付かないで今日に至っている。平成の天皇も・・・・・



 むごい・・・60年も遺族にA級戦犯の汚名を背負った方々の苦労痛みいります。



 天皇が神の心を失った証拠です。



この神の心を見失った代償が神の怒りでもあり、警告でもあるのです。この警告が「岩永姫の呪い」となって現れています。



「岩永姫の呪い」とは、お世継ぎもんだいです。



古事記・の日本書紀を読んでみたまえ、菊の御紋が桜に変わるという。天皇家も永遠ではないと記されている。



木の花は桜、国津王は天皇のこと・・・・



大和男子を菊の御門に例えれば、木の花は大和撫子。



つまり、「皇室に生まれる赤ん坊はすべて女の子に変える」



という意味だ



 果たして紀子さまのお生みになる子もきっと内親王だと推測されます。



天皇が靖国を参拝するまでは呪いは解けないだろう???



もう少し待ってみればわかることだよね・・・・



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