世の為、ひとの為

世の為、ひとの為

私利私欲・党利党略・主義主張を超える理論は、 世の為・人の為がそれである。 法律をも超える事が出来る。 手柄を立てるには、世の為人の為という、 善意と思いやりがなければ、輝かしい功績は残せない

 

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邪馬台国の女王卑弥呼が面白い。



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前文

 日記風に毎日書き足して、やがて一冊の本になるまで書きたい。卑弥呼にこだわったその理由が、ノストラダムスです。

「彼は、未来を見ていた」と仮定すれば、「人間には、なんと素晴らしい能力が有るものだ」と感嘆する。

とすれば、本当に人間に未来が見えるのだろうか?見える能力があるならば、我々、日本人はこれだけの大きな歴史を創ってきた。素晴らしい民族だと思う、ゆえに、「彼と同じ能力を持った人物が、一人や二人居たからと言って決してふしぎではあらへん」。と推理した。

 そこで、歴史の中に彼と同じ能力を持っていたと思える人物を探し始めた。そして、見つけた。その人物が

「邪馬台国の女王・卑弥呼」だ。

卑弥呼にたどり着くまでが長かった。厄年41歳から始まり、今はもう56歳である。

 始まりは火山灰の研究から物理学、それから、ノストラダムスそれから予言、さらに、宗教、最後に歴史にたどり着いた。

すべてを書くには、15年分の日記が必要だ。そんな、日記はない。妻と子供達の記憶の中にすべてが残っている。

 私が、これから書くのは、最後の結論の部分である。

卑弥呼とノストラダムス予言の違いと同じ場所を書いて行きたい

 


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