世の為、ひとの為

世の為、ひとの為

私利私欲・党利党略・主義主張を超える理論は、 世の為・人の為がそれである。 法律をも超える事が出来る。 手柄を立てるには、世の為人の為という、 善意と思いやりがなければ、輝かしい功績は残せない

 

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第84話 卑弥呼の予言その2



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卑弥呼の予言は・・・・・

時を特定する方法は・・・・

時の流れと人の動き”

時は自然・・・

地震・火山・津波・災害等々

人の動きとは・・人は帝(天皇)

皇室が生まれた時に予言していた。

生まれて、生きて、死ぬまで・・

何処に書いてあるか?・・

それは古事記と日本書紀

ニニギのミコトが妻を娶ったときに、

「姉のあの顔はとてもいただけない」と言って神にかえした

{神は二人の娘を、遣わせた。姉の名は岩永姫、

 妹の名を咲くや此花という。国津王は美人の妹を

 選んだ、姉を神に帰した}

神は返された姉を慰めて

「永遠の命を握っていたのは、お前だったのに、

 国津王の命は、木の花に変るであろう”」

これが、時を示すキーワードだった。

国津王とは皇室のこと・・・

岩永姫とは・・・大和男子 男

咲くや此花とは・大和撫子 女

木の花とは桜 桜とは散ってこそ桜



現在の皇室にやっと男子が生まれた・・42年ぶり

木の花は根がしっかりしておれば、時が来れば再び花が咲く

時は現在までの42年間で、生まれた・・男子(悠人)

時は来た・・・・運命は2006年・・現在を継げている・・

しかし、もう12月・・新しい年を告げる・・2007年

スサノウがめぐり合うのは8年目・・

1999年の7月から・・・


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Comments

No title 


いよいよ!

予言の全貌が・・・・

明らかに・・・
No title 


1999年の7月?ノストラダムスの予言?

 
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