世の為、ひとの為

世の為、ひとの為

私利私欲・党利党略・主義主張を超える理論は、 世の為・人の為がそれである。 法律をも超える事が出来る。 手柄を立てるには、世の為人の為という、 善意と思いやりがなければ、輝かしい功績は残せない

 

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第88話 予言の検証



L'an mil neuf cens nonante neuf sept mois,



Du ciel viendra un grand Roy d'effrayeur:



Resusciter le grand Roy d'Angolmois,



Avant apres Mars regner par bonheur.



原文を翻訳するとこうなる



一九九九年 七の月



空から恐怖の大王が降ってくるだろう



アンゴルモアの大王を復活させるために



その前後 マルスは幸福の名のもとに支配するだろう



この予言を検証すると・・・

常に疑ってかかる。 なぜなら、彼は嘘つきだから”

1999年7月・・・やっぱりウソだった。

しかし、ウソではあるが・・・意味を持つ。

どんな?

今までに翻訳した方々はこの日を終点と解釈していたが”

ご存知のように何も起きなかった・・・とすると

1999年7月は基点だと解釈する方が妥当だろう”

つまり、「1999年7月から始まる」と詠める

次に恐怖の大王とは何か・・・

彼は嘘つきだ・・「優しいただの普通の男」

恐怖の大王でない・・・・

天から降ってくる・・・彼は嘘つきだから

地から湧いてくる。

アンモンゴルの大王・・・彼は嘘つきだ

人間か?否か?

人間だったら、、、アンモンゴルだからモンゴロイド系

人間ではなかったら、閻魔大王若しくはスサノオウ

その前後のそのは何?

スサノオウが復活する前後?とすれば現在のこと?

マルス・・火星・軍神の意味らしい

まあ?軍神といえば、アメリカ軍だろうね、

民主主義を旗頭にして、武力でイラクを日本を押さえ込んだ

平和の名の下に・・・・



さて、恐怖の大王が地から湧いてくるといえば地震か火山の天災のこと・・

天から降ってくるもの・・天災

同じことだよね



スサノオウといえば古事記の出雲神話と結びつく・・



テーマは天災と天才

天才は忘れた頃にやってくる・・・

天才(神の使い)は困ったときに登場する






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ふーん。そうかー。

 
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